げんごそうたいせつ【言語相対説】とは

げんごそうたいせつ【言語相対説】とは|一般用語〔theory of linguistic relativity〕人間の思考・世界観などは話者の母語に依存しているという考え方。フンボルト・サピア・ウォーフなどの理論として有名。「サピア・ウォーフの仮説」とも言う。https:

げんごせいさく【言語政策】とは

げんごせいさく【言語政策】とは|一般用語政府などの公的機関が行う,公用語・正書法の制定や言語の整理・改革・普及などをはかる施策。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2144.html

げんごせいかつ【言語生活】とは

げんごせいかつ【言語生活】とは|一般用語人間生活の中で,読む・書く・話す・聞くという四つの言語行動が関係している部分。また,人間生活の一形態として見た場合の言語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2143.html

げんごしんりがく【言語心理学】とは

げんごしんりがく【言語心理学】とは|一般用語⇒心理言語学https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2142.html

げんごしょうがい【言語障害】とは

げんごしょうがい【言語障害】とは|一般用語言語に関する障害の総称。音声障害・構音障害・吃音・言語発達遅滞・失語症など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2141.html

げんごしゃかいがく【言語社会学】とは

げんごしゃかいがく【言語社会学】とは|一般用語言語を,特にその用いられる社会集団との関連において研究する学問。社会と言語との関連性,言語伝達の効果性,共通語の普及と方言の問題などを扱う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09

けんごしづかこふん【牽牛子塚古墳】とは

けんごしづかこふん【牽牛子塚古墳】とは|一般用語奈良県明日香村にある 7 世紀末期の古墳。けんごうしづか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2139.html

けんごし【牽牛子】とは

けんごし【牽牛子】とは|一般用語アサガオ。また,アサガオの種子。漢方で下剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2138.html

げんごこうどう【言語行動】とは

げんごこうどう【言語行動】とは|一般用語言語記号により思想・意図・感情などを表出したり了解したりする社会慣習的な人間の伝達行動。話す・聞く・書く・読むの四つに大別される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2137.

げんごこうい【言語行為】とは

げんごこうい【言語行為】とは|一般用語〔speech act〕〔哲〕 言語の働きを,事実の描写や記述といった側面からではなく,命令や約束など行為の遂行といった側面から捉えた概念。イギリスの哲学者オースティンによって提唱され,人文・社会科学の方法論に影響を与えた。https
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