こもろ【小諸】とは

こもろ【小諸】とは|一般用語長野県東部,浅間山南西麓にある市。佐久盆地の商業中心地。千曲川に臨んで,城跡(懐古園)がある。

こもれび【木漏れ日・木洩れ陽】とは

こもれび【木漏れ日・木洩れ陽】とは|一般用語木の葉の間からもれてさす日の光。

こも・る【籠る】(動五)とは

こも・る【籠る】(動五)とは|一般用語(1)人が中に入ったまま出ないでいる。「部屋に―・る」(2)気体などが一杯に満ちる。「タバコの煙が部屋に―・る」(3)力・気持ちなどが内に含まれている。「愛情の―・った手紙」(4)社寺に泊まりこんで勤行や祈願をする。参籠する。「山寺に―・

コモリンみさき【コモリン岬】とは

コモリンみさき【コモリン岬】とは|一般用語〔Comorin〕インド最南端の岬。この岬を通過する北緯 8 度の緯線により,インド洋北部を東のベンガル湾と西のアラビア海とに区分する。

こもりとうう【小森桃塢】とは

こもりとうう【小森桃塢】とは|一般用語(?-1843) 江戸後期の蘭医。美濃の人。字(あざな)は玄良。京都で開業して名声を得,のち宮中で診療した。訳書「蘭方枢機」

こもりぐも【子守蜘蛛】とは

こもりぐも【子守蜘蛛】とは|一般用語真正クモ目コモリグモ科のクモの総称。子グモを背にのせておく習性がある。旧称,ドクグモ。

こもりがえる【子守蛙】とは

こもりがえる【子守蛙】とは|一般用語カエルの一種。体長 15~20cm。産卵後,卵は肥厚した雌の背中の皮膚に包まれ,ここで孵化した幼生は変態が完了したのち,背中の穴から泳ぎ出す。ベネズエラからブラジル・ペルーに分布。ピパ。

こもりうた【子守り唄】とは

こもりうた【子守り唄】とは|一般用語子供をあやしたり,寝かしつけたりするためにうたう歌。また,その歌曲。

こもり【子守り】とは

こもり【子守り】とは|一般用語子供の世話をすること。また,その人。「孫の―」

ゴモラ【Gomorrah】とは

ゴモラ【Gomorrah】とは|一般用語旧約聖書創世記 18~19 章にある死海沿岸の町の名。住民の不道徳・不信仰のため(実際には神の使者を冷遇したため),ソドムとともにヤハウェの神に滅ぼされたという。転じて,悪徳の町。
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