こまめ【小まめ】(形動)とは

こまめ【小まめ】(形動)とは|一般用語おっくうがらずに,よく働くさま。「―な人」

こまむすび【細結び・小間結び】とは

こまむすび【細結び・小間結び】とは|一般用語紐(ひも)の両端を交差させて結び,再び交差させて結ぶ結び方。真結び。玉結び。固(かた)結び。本(ほん)結び。

ごまみそ【胡麻味噌】とは

ごまみそ【胡麻味噌】とは|一般用語炒った胡麻をすって味噌に入れ,味醂・酒を加えて練り合わせたもの。

こままわし【独楽回し】とは

こままわし【独楽回し】とは|一般用語(1)こまを回すこと。(2)こまを使ってする曲芸。

ごまふだ【護摩札】とは

ごまふだ【護摩札】とは|一般用語護摩の修法をする時の祈願の趣旨を書いた紙や板。お守りとする。

ごまふあざらし【胡麻斑海豹】とは

ごまふあざらし【胡麻斑海豹】とは|一般用語アザラシ科の海生哺乳類。体長 1.8m 内外。体にはゴマを散らしたような白・黒の小斑がある。幼獣は美しい白色。北半球北部に分布。トッカリ。

こまば【駒場】とは

こまば【駒場】とは|一般用語東京都目黒区の地名。東京大学教養学部(もと旧制第一高等学校)がある。

ごまのはぐさか【胡麻の葉草科】とは

ごまのはぐさか【胡麻の葉草科】とは|一般用語双子葉植物合弁花類の一科。多くは草本,時に小高木。有毒植物を含む。ジギタリス・イヌノフグリ・キリなど。

ごまのはぐさ【胡麻の葉草】とは

ごまのはぐさ【胡麻の葉草】とは|一般用語ゴマノハグサ科の多年草。原野に自生。高さ約 1.5m。葉はゴマの葉に似る。夏,黄緑色のつぼ形の小花をつける。

ごまのはい【護摩の灰】とは

ごまのはい【護摩の灰】とは|一般用語旅人を脅したり,だましたりして金品をまき上げる者。ありがたい護摩の灰と称して押し売りをしたことからの名という。
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