こまづかい【小間使い】とは

こまづかい【小間使い】とは|一般用語主人の身のまわりの雑用をする女の召し使い。

ごまつ【語末】とは

ごまつ【語末】とは|一般用語語の終わりの部分。語尾。⇔語頭

こまつ【小松】とは

こまつ【小松】とは|一般用語石川県南部,金沢平野にある市。絹織物・九谷焼・畳表を特産し,機械工業も発達。安宅の関跡がある。

こまちゃく・れる(動下一)とは

こまちゃく・れる(動下一)とは|一般用語こましゃくれる。

こまちいと【小町糸】とは

こまちいと【小町糸】とは|一般用語綿糸にシルケット加工をした光沢のある細い縫い糸。

こまち【小町】とは

こまち【小町】とは|一般用語(1)小野小町のこと。(2)〔小野小町が美人であったということから〕評判の美しい娘。小町娘。町や村の地名の下に付けて呼ぶことが多い。

ごまだん【護摩壇】とは

ごまだん【護摩壇】とは|一般用語護摩をたく壇。壇の四隅に杭(くい)を立て,その頭部をつないで結界し,中央に護摩炉を設け,行者の前に鳥居を立てる。炉壇。

ごまだれ【胡麻垂れ】とは

ごまだれ【胡麻垂れ】とは|一般用語すった胡麻を,醤油・味醂・砂糖で作った垂れでのばしたもの。

ごまだらちょう【胡麻斑蝶】とは

ごまだらちょう【胡麻斑蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 7cm。はねは黒色で白斑が散在する。

ごまだらかみきり【胡麻斑天牛】とは

ごまだらかみきり【胡麻斑天牛】とは|一般用語カミキリムシの一種。体は黒色で白斑が散在する。幼虫は樹木を食害する。
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