こ こまくき【鼓膜器】とは こまくき【鼓膜器】とは|一般用語ある種の昆虫の聴覚器の一。キリギリスやコオロギでは前肢,バッタでは第 1 腹節にある。鼓膜器官。鼓状器官。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5438.html 2025.12.11 こ一般
こ こまく【鼓膜】とは こまく【鼓膜】とは|一般用語耳孔の奥にあって外耳と中耳との境にある,厚さ 0.1mm の卵円形の薄い膜。音波を受けて振動し,これを鼓膜に付着した耳小骨によって内耳に伝える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5437 2025.12.11 こ一般
こ こまぎれ【細切れ・小間切れ】とは こまぎれ【細切れ・小間切れ】とは|一般用語(1)細かく切ったもの。小さい切れはし。「―の情報」(2)牛・豚肉の裁ち落としの肉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5436.html 2025.12.11 こ一般
こ こまきゅうはく【古満休伯】とは こまきゅうはく【古満休伯】とは|一般用語(?-1715) 江戸中期の蒔絵(まきえ)師。古満家 2 代。1681 年,父休意の跡を承けて幕府御用蒔絵師となる。黒漆の技に優れ,作風は精巧華麗と評された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.11 こ一般
こ こまきゅうい【古満休意】とは こまきゅうい【古満休意】とは|一般用語(?-1663) 江戸初期の蒔絵師。御用蒔絵師古満派の祖。徳川家光の時に出仕,江戸城内紅葉山の仏殿や家綱廟の蒔絵に携わった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5434.html 2025.12.11 こ一般
こ こまきながくてのたたかい【小牧長久手の戦い】とは こまきながくてのたたかい【小牧長久手の戦い】とは|一般用語1584 年,尾張の小牧・長久手で豊臣秀吉軍と徳川家康・織田信雄(のぶかつ)連合軍との間で行われた戦い。勝敗決せず,長期戦となったため講和を結んで終結した。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.11 こ一般
こ こまき【小牧】とは こまき【小牧】とは|一般用語愛知県北西部,名古屋市北方にある市。住宅・工業都市。市西方の小牧山は古戦場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5432.html 2025.12.11 こ一般
こ こまがね【駒ヶ根】とは こまがね【駒ヶ根】とは|一般用語長野県南部,伊那盆地にある市。中心の赤穂は宿場町として発展。木曾駒ヶ岳登山の基地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5431.html 2025.12.11 こ一般
こ こまがたけ【駒ヶ岳】とは こまがたけ【駒ヶ岳】とは|一般用語(1)北海道南西部,内浦湾の南方にそびえる火山。海抜 1131m。渡島(おしま)富士。(2)秋田県東部にある二重式火山。海抜 1637m。高山植物の宝庫。秋田駒ヶ岳。(3)新潟県中南部にある山。海抜 2003m。越後三山の一。越後駒ヶ岳。(4 2025.12.11 こ一般
こ こまがた【駒形】とは こまがた【駒形】とは|一般用語東京都台東区の地名。隅田川西岸の地で,江戸時代吉原通いの船着き場としてにぎわった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5429.html 2025.12.11 こ一般