ごまか・す(動五)とは

ごまか・す(動五)とは|一般用語(1)自分の不利益にならないように実態をかくす。「身分を―・す」(2)人目を欺いて不正を行う。「釣り銭を―・す」(3)自分の弱点が表れないようにその場をとりつくろう。「笑って―・す」〔「誤魔化す」は当て字〕https://kabu-wata

ごまかしとは

ごまかしとは|一般用語ごまかすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5427.html

こまか・い【細かい】(形)とは

こまか・い【細かい】(形)とは|一般用語(1)非常に小さい。「―・い砂」(2)(貨幣が)小額である。「―・いお金」(3)動作が小さく反復して行われる。「肩が―・く震える」(4)詳細だ。精密だ。「計画を―・く練る」(5)ささいだ。小事だ。「―・い事まで口を出す」(6)小さい事に

こまか【細か】(形動)とは

こまか【細か】(形動)とは|一般用語(1)非常に小さいさま。「―な砂」(2)くわしいさま。「―に調べる」(3)小さい事にまでよく気がつくさま。「―に指示を与える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5425.html

こまおち【駒落ち】とは

こまおち【駒落ち】とは|一般用語将棋で,力量に差がある場合,上手(うわて)がいくつかの駒を外すこと。飛車落ち・角落ちなど。⇔平手(ひらて)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5424.html

こまえ【狛江】とは

こまえ【狛江】とは|一般用語東京都南部の市。多摩川の北岸にあり,住宅地域として発展。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5423.html

こまいぬ【狛犬】とは

こまいぬ【狛犬】とは|一般用語〔昔,高麗(こま)から渡来したとされる獣〕神社や寺院にある 1 対の獅子に似た獣の像。魔よけ・神域の守護などのために作られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5422.html

こまいたく【駒井卓】とは

こまいたく【駒井卓】とは|一般用語(1886-1972) 遺伝学者。姫路市生まれ。京大教授。動物系統学・人類遺伝学・集団遺伝学の研究に貢献。著「遺伝学に基づく生物の進化」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/54

こまいかべ【木舞壁】とは

こまいかべ【木舞壁】とは|一般用語木舞を下地とし,泥にわらを切り込んだ荒壁を厚く塗り,漆喰(しつくい)などで仕上げた壁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5420.html

ごまいおろし【五枚下ろし】とは

ごまいおろし【五枚下ろし】とは|一般用語魚のおろし方の一。3 枚におろした片身を,それぞれ背の部分と腹の部分とにおろす方法。ヒラメ・カレイなどに用いる。節下ろし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5419.html
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