こぼりともと【小堀鞆音】とは

こぼりともと【小堀鞆音】とは|一般用語(1864-1931) 日本画家。栃木県生まれ。武者絵をよくした。代表作「宇治橋合戦」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5388.html

ごほりかわてんのう【後堀河天皇】とは

ごほりかわてんのう【後堀河天皇】とは|一般用語(1212-1234) 第 86 代天皇(在位,1221-1232)。名は茂仁(ゆたひと)。守貞親王の子。高倉天皇の皇孫。子の四条天皇に譲位後,院政を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/

こぼりえんしゅう【小堀遠州】とは

こぼりえんしゅう【小堀遠州】とは|一般用語(1579-1647) 江戸前期の武将・茶人・造園家。遠州流茶道の開祖。近江の人。本名,政一(まさかず)。号,宗甫・孤篷庵(こほうあん)。遠江守に任ぜられ遠州と称する。江戸城・御所などの作事にあたり,茶室・庭園を造る。また,茶器の鑑定

こぼね【小骨】とは

こぼね【小骨】とは|一般用語(1)短い細い骨。(2)ちょっとした骨折り,苦労。「―を折る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5385.html

こぼとけとうげ【小仏峠】とは

こぼとけとうげ【小仏峠】とは|一般用語東京都と神奈川県の境にある峠。海抜 548m。甲州街道の要地で,江戸時代には小仏関があった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5384.html

こぼ・つ【毀つ・壊つ】(動五)とは

こぼ・つ【毀つ・壊つ】(動五)とは|一般用語こわす。破壊する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5383.html

こぼ・す【零す】(動五)とは

こぼ・す【零す】(動五)とは|一般用語(1)入れ物などから外に出してしまう。また,出して捨てる。「御飯粒を―・す」(2)(涙などを)落とす。「大粒の涙を―・す」(3)不平・愚痴などを言う。ぼやく。「愚痴を―・す」(4)うれしさなどを表情に表す。「笑みを―・す」https:

こぼし【零し・溢し】とは

こぼし【零し・溢し】とは|一般用語⇒建水(けんすい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5381.html

こぼく【枯木】とは

こぼく【枯木】とは|一般用語枯れた立ち木。枯れ木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5380.html

こぼく【古朴・古樸】とは

こぼく【古朴・古樸】とは|一般用語古びて飾りけのないこと。「―な木像」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5379.html
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