ごぼう【牛蒡】とは

ごぼう【牛蒡】とは|一般用語キク科の大形二年草。根はまっすぐで長く,食用。夏,頂に淡紫色の頭花をつける。種子は漢方で消炎・解熱薬とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5366.html

ごほう【護法】とは

ごほう【護法】とは|一般用語〔仏〕(1)仏法を守護すること。(2)仏法を守護する鬼神。護法神。護法天童・護法善神など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5364.html

ごほう【誤報】とは

ごほう【誤報】とは|一般用語間違った知らせ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5363.html

ごほう【語法】とは

ごほう【語法】とは|一般用語(1)語が文を構成する上での法則。文法。(2)言葉の使い方や,文の表現方法。「誤った―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5362.html

ごほう【後報】とは

ごほう【後報】とは|一般用語あとからの知らせ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5361.html

こほう【孤峰】とは

こほう【孤峰】とは|一般用語一つだけ孤立している峰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5360.html

こほう【古方】とは

こほう【古方】とは|一般用語(1)昔の方法。(2)特に漢方医学で,古医方(こいほう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5359.html

コペンハーゲンがくは【コペンハーゲン学派】とは

コペンハーゲンがくは【コペンハーゲン学派】とは|一般用語ソシュールの影響を受けて,主として音韻体系と文法体系の関係を記号の形式的側面から究明しようとした構造主義言語学の一学派。イェルムスレウらが中心となって 1930 年代にスタートしたコペンハーゲン言語学サークルの別名。

コペンハーゲンかいしゃく【コペンハーゲン解釈】とは

コペンハーゲンかいしゃく【コペンハーゲン解釈】とは|一般用語〔Copenhagen interpretation〕量子力学の解釈において,「粒子-波動」の二重性を物質の根本的性格として承認する立場。実在論や決定論と対立する。コペンハーゲンのボーア研究所を中心にして展開された。

コペンハーゲン【Copenhagen】とは

コペンハーゲン【Copenhagen】とは|一般用語デンマーク王国の首都。シェラン島東岸,バルト海と北海とを結ぶ狭い海峡に臨む港湾都市。造船・機械などの工業が発達する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5356.h
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