こふんじだい【古墳時代】とは

こふんじだい【古墳時代】とは|一般用語日本の考古学上の時代区分。弥生時代に続く時代で,ほぼ 4 世紀頃から 6 世紀頃までをいう。国家としての統治形態が形成されつつある時代。古墳そのものは 7 世紀まで造られている。大和時代。https://kabu-watanabe.c

こぶんじがくは【古文辞学派】とは

こぶんじがくは【古文辞学派】とは|一般用語荻生徂徠とその弟子の服部南郭・太宰春台・山県周南らの一派。□園(けんえん)学派。徂徠学派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5324.html

ごぶんいかいきゅう【五分位階級】とは

ごぶんいかいきゅう【五分位階級】とは|一般用語例えば所得者を所得額に応じて五つの集団に分けるなど,集団を変量ごとに五集団に分けたときの各集団。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5323.html

ごぶん【誤聞】とは

ごぶん【誤聞】とは|一般用語あやまって聞くこと。聞きあやまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5322.html

ごふん【胡粉】とは

ごふん【胡粉】とは|一般用語白色の顔料。貝殻を焼き,砕いて粉末にしたもの。成分は炭酸カルシウム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5321.html

こぶん【古文】とは

こぶん【古文】とは|一般用語(1)昔の詩文。文語体で書かれた文章。(2)漢字の一体。秦(しん)代に,篆(てん)書の字体が整理されて小篆が定められた時,それ以前に用いられながら採用されなかった字体。⇔今文(きんぶん)(3)中国,前漢末の劉□(りゆうきん)らが重んじた経書のテキス

こぶん【子分】とは

こぶん【子分】とは|一般用語人の支配下にあってつき従うもの。手下。配下。⇔親分https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5319.html

こふん【古墳】とは

こふん【古墳】とは|一般用語日本で 4 世紀頃から 7 世紀頃まで行われた墳墓。石室・粘土槨などを築いて棺を副葬品とともに納め,土・礫などで覆って高塚を築くもの。形の上から,前方後円墳・円墳・方墳・上円下方墳・前方後方墳などがある。https://kabu-watanab

コプロラリー【(ド) Koprolalie】とは

コプロラリー【(ド) Koprolalie】とは|一般用語⇒汚言(おげん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5317.html

コプロセッサー【coprocessor】とは

コプロセッサー【coprocessor】とは|一般用語コンピューターの CPU の処理作業の一部を分担して実行するプロセッサー。これによって全体の処理速度が向上する。→プロセッサーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/
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