こ ゴフマン【Erving Goffman】とは ゴフマン【Erving Goffman】とは|一般用語(1922-1982) アメリカの社会学者。カナダ生まれ。日常生活をドラマの場とみなし,役割概念を分析道具として人びとの関わり方の記述的研究を行なった。著「役割と演技」「スティグマ」など。https://kabu-wa 2025.12.10 こ一般
こ こぶまき【昆布巻き】とは こぶまき【昆布巻き】とは|一般用語身欠きニシン・焼きハゼなどを昆布で巻き,軟らかく煮た食品。こんぶまき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5304.html 2025.12.10 こ一般
こ こぶはくちょう【瘤白鳥】とは こぶはくちょう【瘤白鳥】とは|一般用語ハクチョウの一種。全長 160cm ほど。全身純白で優美。くちばしは淡紅色で基部に黒色のこぶ状突起がある。ヨーロッパ北部から中央アジアにかけて分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10 2025.12.10 こ一般
こ こぶなぐさ【小鮒草】とは こぶなぐさ【小鮒草】とは|一般用語イネ科の一年草。草地・道端などに多い。高さ約 30cm。全草を黄八丈の染料に用いる。カイナグサ。カイナ。カリヤス。アシイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5302.html 2025.12.10 こ一般
こ ごふない【御府内】とは ごふない【御府内】とは|一般用語江戸時代,江戸の市域とされた地域。1818 年寺社勧化場と塗高札掲示の範囲をもってその境域とし,朱線をもって示した。大体,東は中川,北は荒川・石神井川下流,西は神田上水,南は目黒川を境とする。https://kabu-watanabe.co 2025.12.10 こ一般
こ こぶとりじじい【瘤取り爺】とは こぶとりじじい【瘤取り爺】とは|一般用語昔話の一。頬にこぶのある爺が洞穴で雨宿りをして鬼の酒宴に出合う。鬼と一緒に踊り,喜んだ鬼に明日も来るようにとこぶをとられる。次の日にやはりこぶのある隣の爺がまねをして失敗し,こぶを二つにされて帰る話。「宇治拾遺物語」にも収録されている。 2025.12.10 こ一般
こ こぶとり【小太り】とは こぶとり【小太り】とは|一般用語やや太っていること。「ちょっと―な体」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5299.html 2025.12.10 こ一般
こ コプトもじ【コプト文字】とは コプトもじ【コプト文字】とは|一般用語〔Coptic Character〕エジプトのキリスト教徒たちが,3 世紀頃から用い始めた音素文字。ギリシャ文字から 24,エジプトの民族文字から 7 の計 31 文字を採用。子音・母音とも表記されるため,古音再建に利用価値が高い。この文 2025.12.10 こ一般
こ コプトびじゅつ【コプト美術】とは コプトびじゅつ【コプト美術】とは|一般用語2~7 世紀,エジプトに栄えたキリスト教美術。エジプトの伝統とヘレニズムが混合し,またペルシャなど東方の影響を受け,壁画・彫刻・織物に優品が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.10 こ一般
こ コプトご【コプト語】とは コプトご【コプト語】とは|一般用語〔Coptic〕古代エジプト語の後裔。7 世紀半ばにイスラムの征服によって衰退し,16 世紀に死滅した。ただし祈祷(きとう)言語としては現在も残る。最古の資料は紀元前 3 世紀頃。https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.10 こ一般