こぶくしゃ【子福者】とは

こぶくしゃ【子福者】とは|一般用語子供がたくさんいる幸せな人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5265.html

こぶくさ【小袱紗・古袱紗】とは

こぶくさ【小袱紗・古袱紗】とは|一般用語茶の湯で用いる袱紗の一。亭主は濃茶の茶碗をのせて,客は茶入れ・香合などの拝見の際,下に敷いて扱う。出し袱紗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5264.html

こふくげきじょう【鼓腹撃壌】とは

こふくげきじょう【鼓腹撃壌】とは|一般用語〔古代中国,尭(ぎよう)帝の時,一老人が腹つづみを打ち,大地をたたいて歌い,太平の世と尭の徳をたたえたという「帝王世紀」などにみえる故事から〕太平を謳歌するさま。https://kabu-watanabe.com/glossary

ごふく【呉服】とは

ごふく【呉服】とは|一般用語和服用の織物の総称。特に,絹織物をさすこともある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5262.html

ごぶぎょう【五奉行】とは

ごぶぎょう【五奉行】とは|一般用語豊臣秀吉が政務を分掌させるために置いた 5 人の奉行。浅野長政・石田三成・長束正家・前田玄以・増田長盛。→五大老https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5261.html

こふきいも【粉吹き芋】とは

こふきいも【粉吹き芋】とは|一般用語ジャガイモをゆでて汁を捨て,水分をとばしたもの。イモの表面が粉を吹いたようになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5260.html

ごぶがり【五分刈り】とは

ごぶがり【五分刈り】とは|一般用語男が五分(約 1.5cm)ぐらいの長さに頭髪を刈ること。また,その刈り方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5259.html

ごふかくさてんのう【後深草天皇】とは

ごふかくさてんのう【後深草天皇】とは|一般用語(1243-1304) 第 89 代天皇(在位,1246-1259)。名は久仁。父後嵯峨天皇が弟亀山天皇(第 90 代)を愛したため院政を開けず,長く不遇をかこっていたが,北条時宗の斡旋で 1287 年,子の伏見天皇が即位し,初め

こぶか・い【木深い】(形)とは

こぶか・い【木深い】(形)とは|一般用語木々が生い茂って奥深い。「―・い森」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5257.html

ごふうじゅうう【五風十雨】とは

ごふうじゅうう【五風十雨】とは|一般用語〔5 日に一度風が吹き,10 日に一度雨が降る意〕気候が順調なこと。世の中が穏やかなこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5256.html
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