このまし・い【好ましい】(形)とは

このまし・い【好ましい】(形)とは|一般用語(1)好感がもてる。このもしい。「―・い人柄」(2)望ましい。このもしい。「即決が―・い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5115.html

このまがくれ【木の間隠れ】とは

このまがくれ【木の間隠れ】とは|一般用語木々のあいだに見え隠れすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5114.html

ごのへ【五戸】とは

ごのへ【五戸】とは|一般用語青森県南東部,三戸(さんのへ)郡の町。五戸川中流域にあり,主にリンゴ・米を産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5113.html

このはむし【木の葉虫】とは

このはむし【木の葉虫】とは|一般用語ナナフシ目コノハムシ科の昆虫の総称。熱帯アジアからニューギニアにかけて分布する。体長約 8cm。全身緑色で,木の葉にそっくりで,擬態の例として有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k

このはなのさくやびめ【木花開耶姫】とは

このはなのさくやびめ【木花開耶姫】とは|一般用語記紀神話の神。大山祇神(おおやまつみのかみ)の娘で瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の妃。後世,富士の神として浅間神社にまつられ,また安産の神としても信仰される。このはなさくやひめ。https://kabu-watanabe.com

このはちょう【木の葉蝶】とは

このはちょう【木の葉蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 8cm。はねは前後端がとがり,裏面は褐色で,静止すると枯れ葉に見えるので保護色の例として有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5110.htm

このはずく【木の葉木菟】とは

このはずく【木の葉木菟】とは|一般用語フクロウ目フクロウ科の鳥。全長約 20cm で,日本産フクロウ類では小形。背面は褐色,腹面は淡褐色で,頭に耳状の羽毛がある。ブッポーソーと鳴き「声の仏法僧」といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossar

このはがれい【木の葉鰈】とは

このはがれい【木の葉鰈】とは|一般用語5cm ぐらいのカレイを重ねて乾燥させたもの。ささのはがれい。あしのはがれい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5108.html

このは【木の葉】とは

このは【木の葉】とは|一般用語冬になって散る樹木の葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5107.html

このてがしわ【児手柏・側柏】とは

このてがしわ【児手柏・側柏】とは|一般用語ヒノキ科の常緑針葉小高木。中国原産。庭園などに栽植する。枝は平らに分枝して,てのひらを立てたように並ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5106.html
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