コノテーション【connotation】とは

コノテーション【connotation】とは|一般用語(1)言外の意味。含意。(2)〔論〕 内包。共示。潜在的意味。⇔デノテーション(3)〔論〕中世論理学で,ある語が具体的事物を指示するとともに,抽象的事物を随伴的に指すとき,この後者の働きをいう。例えば「白いもの」は,具体的

このしろ【□・鮗】とは

このしろ【□・鮗】とは|一般用語ニシン目の海魚。全長約 25cm。背部は青色で,腹部は銀白色。食用。幼魚をジャコ・シンコ,15cm 前後のものをコハダ(関西ではツナシ)と呼ぶことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10

このしたやみ【木の下闇】とは

このしたやみ【木の下闇】とは|一般用語木が茂ってその木陰が暗いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5103.html

このしたかげ【木の下陰】とは

このしたかげ【木の下陰】とは|一般用語こかげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5102.html

このさい【此の際】とは

このさい【此の際】とは|一般用語こういう場合。この時機。「―はっきり言っておく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5101.html

このごろ【此の頃】とは

このごろ【此の頃】とは|一般用語近頃。最近。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5100.html

このご【此の期】とは

このご【此の期】とは|一般用語いよいよという,この時。「―に及んで」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5099.html

このこ【海鼠子】とは

このこ【海鼠子】とは|一般用語ナマコの卵巣。生または干したものを食用とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5098.html

このかん【此の間】とは

このかん【此の間】とは|一般用語ある点からある点までのあいだ。「―の事情」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5097.html

このえりゅう【近衛流】とは

このえりゅう【近衛流】とは|一般用語和様書道の一流派。近衛信尹(のぶただ)を流祖とする。三藐院(さんみやくいん)流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5096.html
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