ことごとし・い【事事しい】(形)とは

ことごとし・い【事事しい】(形)とは|一般用語大げさだ。ものものしい。「―・く騒ぎたてる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4935.html

ことごとく【悉く・尽く】(副)とは

ことごとく【悉く・尽く】(副)とは|一般用語すべて。残らず。「財産を―失う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4934.html

こどくのめいきゅう【孤独の迷宮】とは

こどくのめいきゅう【孤独の迷宮】とは|一般用語〔(ス) Laberinto de la soledad〕パスの評論集。1950 年刊。複雑な歴史を背負ったメキシコ人の屈折したアイデンティティーを詩的文体によって鋭く分析した。https://kabu-watanabe.co

ごどく【誤読】とは

ごどく【誤読】とは|一般用語(1)まちがって読むこと。(2)タンパク質の生合成で,伝令 RNA 上の遺伝暗号が正しく読みとられず,違ったアミノ酸が取り込まれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4932.htm

ごとく【如く】(助動)とは

ごとく【如く】(助動)とは|一般用語〔「ごとし」の連用形〕「…のように」「…のようで」などの意を表す。「次の―決定する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4931.html

ごとく【悟得】とは

ごとく【悟得】とは|一般用語悟りを開いて真理を会得すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4930.html

ごとく【五徳】とは

ごとく【五徳】とは|一般用語(1)五つの徳目。仁・義・礼・智・信。あるいは温・良・恭・倹・譲。また,五行(ごぎよう)(木・火・土・金・水)の徳など。(2)火鉢の灰の中に据えて,鉄瓶(てつびん)や釜(かま)などをのせる,3 本脚の輪形の台。主に鉄製。陶製のものもある。金輪(かな

こどく【孤独】とは

こどく【孤独】とは|一般用語頼りになる人がなく,ひとりぼっちであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4928.html

ことき・れる【事切れる】(動下一)とは

ことき・れる【事切れる】(動下一)とは|一般用語生命が絶える。死ぬ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4927.html

ごとき【如き】(助動)とは

ごとき【如き】(助動)とは|一般用語〔「ごとし」の連体形〕「…のような」「…のようなもの」などの意を表す。「私―が」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4926.html
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