ことがら【事柄】とは

ことがら【事柄】とは|一般用語ものごとの内容や様子。また単に,ものごと。「重要な―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4925.html

ことか・く【事欠く】(動五)とは

ことか・く【事欠く】(動五)とは|一般用語不足する。不自由する。⇔事足りる「毎日の米にも―・く生活」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4924.html

ゴドーをまちながら【ゴドーを待ちながら】とは

ゴドーをまちながら【ゴドーを待ちながら】とは|一般用語〔(フ) En attendant Godot〕S=ベケットの戯曲。1953 年初演。現代劇を革新した不条理劇の代表的作品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4

ごとおび【五十日】とは

ごとおび【五十日】とは|一般用語月のうち,五・十のつく日。取引の支払い日にあたり,交通渋滞が激しい日とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4922.html

ごとうれっとう【五島列島】とは

ごとうれっとう【五島列島】とは|一般用語長崎県西部,東シナ海にある列島。中通(なかどおり)・若松・奈留・久賀(ひさか)・福江の五つの主島と多くの属島からなる。リアス式海岸が発達し,景観に富む。漁業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary

ごとうゆうじょう【後藤祐乗】とは

ごとうゆうじょう【後藤祐乗】とは|一般用語(1440-1512) 室町中期の金工。美濃の武士で足利義政に仕える。家彫り(後藤彫)の始祖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4920.html

こどうみゃく【股動脈】とは

こどうみゃく【股動脈】とは|一般用語ふとももの内側にあり,下肢に血液をおくる動脈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4919.html

ごとうみつつぐ【後藤光次】とは

ごとうみつつぐ【後藤光次】とは|一般用語(1571-1625) 江戸初期の金工。通称,庄三郎。京都の人。徳川家康の信を得て御金改役となり,金座・銀座を運営。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4918.html

ごとうまたべえ【後藤又兵衛】とは

ごとうまたべえ【後藤又兵衛】とは|一般用語(1560-1615) 安土桃山時代の武将。名は基次。黒田孝高・長政父子に仕え,九州・朝鮮出兵などに軍功があり,のち長政と合わず浪人。大坂夏の陣には豊臣方に属して道明寺に戦死した。https://kabu-watanabe.com

ごとうまきた【後藤牧太】とは

ごとうまきた【後藤牧太】とは|一般用語(1853-1930) 物理学者。理科教育の先駆者。三河の生まれ。東京高等師範教授。実験教育によって理科教育を改善することに尽力。各種の簡易実験装置を考案したほか,魔鏡の研究にも携わった。https://kabu-watanabe.c
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