こ こつづみ【小鼓】とは こつづみ【小鼓】とは|一般用語能楽や長唄・歌舞伎の囃子の打楽器。左手で緒を握り右肩へのせ右手で打つ。弟鼓(おとつづみ)。小胴(こどう)。⇔大鼓(おおつづみ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4735.html 2025.12.09 こ一般
こ こつつぼ【骨壺】とは こつつぼ【骨壺】とは|一般用語火葬にした遺骨を納めて置くつぼ。こつがめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4734.html 2025.12.09 こ一般
こ ゴッツォリ【Benozzo Gozzoli】とは ゴッツォリ【Benozzo Gozzoli】とは|一般用語(1420-1497) イタリアの画家。フラ=アンジェリコの弟子。現実に即したモチーフで独自の画風を打ち立て,初期ルネサンスのフィレンツェで活躍した。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.12.09 こ一般
こ ごっつぁんとは ごっつぁんとは|一般用語相撲界で,「ごちそうさま」「ありがとう」の意。「―です」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4732.html 2025.12.09 こ一般
こ こっちょう【骨頂・骨張】とは こっちょう【骨頂・骨張】とは|一般用語程度の最もはなはだしいこと。「愚の―」「真―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4731.html 2025.12.09 こ一般
こ ごっちゃ(形動)とは ごっちゃ(形動)とは|一般用語いろいろなものが入りまじるさま。「―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4730.html 2025.12.09 こ一般
こ ごつちみかどてんのう【後土御門天皇】とは ごつちみかどてんのう【後土御門天皇】とは|一般用語(1442-1500) 第 103 代天皇(在位,1465-1500)。名は成仁(ふさひと)。後花園天皇の皇子。在位中に応仁の乱が起こった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.09 こ一般
こ こづち【小槌】とは こづち【小槌】とは|一般用語小さいつち。「打ち出の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4728.html 2025.12.09 こ一般
こ こっち【此方】(代)とは こっち【此方】(代)とは|一般用語「こちら」のくだけた言い方。「―においで」「―の負けだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4727.html 2025.12.09 こ一般
こ こったんえん【骨端炎】とは こったんえん【骨端炎】とは|一般用語骨の両端部分におきる炎症。大腿骨・月状骨・中足骨などに好発。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4726.html 2025.12.09 こ一般