こ こつ【骨】とは こつ【骨】とは|一般用語(1)死体を火葬にしたほね。「お―を拾う」(2)物事をする場合のかんどころ。呼吸。要領。「―をのみこむ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4573.html 2025.12.09 こ一般
こ こつ【忽】とは こつ【忽】とは|一般用語数の単位。糸の 10 分の 1。すなわち 1 の 10 万分の 1。〔塵劫記〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4572.html 2025.12.09 こ一般
こ こぢんまり(副)とは こぢんまり(副)とは|一般用語小さいながら過不足なく整っているさま。「―とした店」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4571.html 2025.12.09 こ一般
こ こちんだ【東風平】とは こちんだ【東風平】とは|一般用語沖縄県島尻(しまじり)郡の町。沖縄本島南部にあり糸満市に接する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4570.html 2025.12.09 こ一般
こ ごちん【呉鎮】とは ごちん【呉鎮】とは|一般用語(1280-1354) 中国元末の画家。字(あざな)は仲圭。書画・詩をよくし,特に墨竹は著名。黄公望・倪□(げいさん)・王蒙らとともに元末の四大家の一人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko 2025.12.09 こ一般
こ こちら【此方】(代)とは こちら【此方】(代)とは|一般用語(1)話し手に近い方。「―を向いて下さい」「―がお買い得です」(2)自分。また,自分の側の人。「―の言い分」(3)かたわらにいる,同等以上の人をさす。このかた。「―が小林先生です」https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.09 こ一般
こ こちょうらん【胡蝶蘭】とは こちょうらん【胡蝶蘭】とは|一般用語ラン科の常緑多年草。洋蘭の一種で,観賞用。夏,長い花茎を下垂し,白色の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4567.html 2025.12.09 こ一般
こ こちょうほう【誇張法】とは こちょうほう【誇張法】とは|一般用語修辞法の一。事物を過度に大きくまたは小さく形容する表現法。「千仞(せんじん)の谷,万丈(ばんじよう)の山」の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4566.html 2025.12.09 こ一般
こ こちょうのゆめ【胡蝶の夢】とは こちょうのゆめ【胡蝶の夢】とは|一般用語〔荘子が,蝶となり百年を花上に遊んだと夢に見たが,自分が夢で蝶となったのか,蝶が夢見て今自分になっているのかと疑ったという「荘子」の故事による〕夢と現実との境が判然としないたとえ。https://kabu-watanabe.com/ 2025.12.09 こ一般
こ こちょうせん【古朝鮮】とは こちょうせん【古朝鮮】とは|一般用語前漢の武帝が四郡を設置する以前に,朝鮮半島に相次いで存在したといわれる檀君(だんくん)朝鮮・箕子(きし)朝鮮・衛氏朝鮮の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4564.html 2025.12.09 こ一般