こい【故意】とは

こい【故意】とは|一般用語(1)わざとすること。「―に負ける」(2)〔法〕自分の行為が一定の結果を生ずることを認識していて,あえてその行為をする意思。刑法上は罪を犯す意思すなわち犯意をいう。⇔過失「未必の―」https://kabu-watanabe.com/glossa

こい【虎威】とは

こい【虎威】とは|一般用語虎(とら)が他の獣を恐れさせる威力。権勢の力。「―を張る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0049.html

こい【鯉】とは

こい【鯉】とは|一般用語コイ目コイ科コイ属の淡水魚。普通は全長 60cm ぐらいになり,2 対の口ひげがある。野生種は体色は黒褐色。飼育品種は,色彩や鱗(うろこ)に変化がある。食用。観賞用の品種も多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/

こい【請い・乞い】とは

こい【請い・乞い】とは|一般用語相手にこいねがうこと。頼み。「―を入れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0047.html

こい【恋】とは

こい【恋】とは|一般用語異性に強く惹(ひ)かれ,いつも一緒にいたいと思う気持ち。━は思案(しあん)の外(ほか)恋は理性では律しきれない。━は盲目(もうもく)恋は常識や理性を失わせてしまう,の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

コアントロー【(フ) Cointreau】とは

コアントロー【(フ) Cointreau】とは|一般用語キュラソーの一種。食後酒のほか,健胃薬としても用いられている。商標名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0045.html

こあんこく【胡安国】とは

こあんこく【胡安国】とは|一般用語(1074-1138) 中国宋代の学者。字(あざな)は康侯,号は武夷。高宗の時,中書舎人。著「春秋伝」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0044.html

コアラ【koala】とは

コアラ【koala】とは|一般用語有袋類の一種。体長 70cm ほど。姿は子グマに似る。雌の腹部には育児嚢がある。樹上生活をし,ユーカリの葉だけを食べる。性質は温和で,動作は緩慢。オーストラリア東部に分布。コモリグマ。https://kabu-watanabe.com/g

こあゆ【小鮎】とは

こあゆ【小鮎】とは|一般用語(1)アユの幼魚。若鮎。(2)湖に陸封されて,成長しても全長 10cm 前後にしかならないアユ。琵琶湖・池田湖などにすむ。湖産アユ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0042.html

こあま・い【小甘い】(形)とは

こあま・い【小甘い】(形)とは|一般用語取引用語。相場がやや下がり気味である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0041.html
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