こせき【戸籍】とは

こせき【戸籍】とは|一般用語個人の家族的身分関係を明確にするため,夫婦とその未婚の子とを単位として,氏名・生年月日・続柄などを記載した公文書。本籍地の市町村に置かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4373.h

コセカント【cosecant】とは

コセカント【cosecant】とは|一般用語三角関数の一。サインの逆数。記号 cosec 余割(よかつ)。→三角関数https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4372.html

こせいまつばらんるい【古生松葉蘭類】とは

こせいまつばらんるい【古生松葉蘭類】とは|一般用語古生代デボン紀に栄えた下等なシダ植物。単純な形態の気孔が存在し,陸生高等植物の祖と考えられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4371.html

こせいぶつがく【古生物学】とは

こせいぶつがく【古生物学】とは|一般用語古生物を研究の対象とする学問分野。古動物学・古植物学・微古生物学などに区分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4370.html

こせいぶつ【古生物】とは

こせいぶつ【古生物】とは|一般用語地質時代に生存していた生物。化石として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4369.html

ごせいばいしきもく【御成敗式目】とは

ごせいばいしきもく【御成敗式目】とは|一般用語1232 年(貞永 1),鎌倉幕府の執権北条泰時が法曹官僚系の評定衆に命じて編纂させた鎌倉幕府法。源頼朝以来の慣習法や先例などをもとに成文化したもので,武家法の範となった。全 51 条。貞永式目。関東式目。https://ka

こせいてき【個性的】(形動)とは

こせいてき【個性的】(形動)とは|一般用語個性が顕著であるさま。独特なさま。「―な人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4367.html

こせいだい【古生代】とは

こせいだい【古生代】とは|一般用語地質時代の 4 代区分のうち,先カンブリア時代の後,中生代の前の時代。今から約 5.75 億年前から約 2.47 億年前までの期間。旧古生代(カンブリア紀・オルドビス紀・シルル紀)と新古生代(デボン紀・石炭紀・二畳紀)に分けられる。古生代の初

こせいそう【古生層】とは

こせいそう【古生層】とは|一般用語⇒古生界https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4365.html

ごせいこうき【五星紅旗】とは

ごせいこうき【五星紅旗】とは|一般用語1949 年に制定された中華人民共和国の国旗。赤地の左上部に大星一つとそれを囲む 4 小星とが黄色で配してある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4364.html
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