こ こしたけ【腰丈】とは こしたけ【腰丈】とは|一般用語腰までの高さ,長さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4092.html 2025.12.08 こ一般
こ こしだ【小羊歯】とは こしだ【小羊歯】とは|一般用語ウラジロ科の常緑シダ植物。葉柄は節ごとに切れ込みのある羽片を 1 対ずつつける。コヘゴ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4091.html 2025.12.08 こ一般
こ ごししょ【伍子胥】とは ごししょ【伍子胥】とは|一般用語(?-前 485) 中国,春秋時代の楚の人。父と兄が楚の平王に殺されたため呉に奔(はし)り,呉を助けて楚を破り,平王の墓をあばいてその屍(しかばね)に鞭(むち)打った。呉王夫差が越王勾践を破ったとき,勾践を殺すよう勧めて退けられ,のち讒言(ざん 2025.12.08 こ一般
こ こじじゅんれい【古寺巡礼】とは こじじゅんれい【古寺巡礼】とは|一般用語評論。和辻哲郎著。1919 年(大正 8)刊。大和の古寺を巡った印象を日記風に記す。日本文化の特性と美しさを再発見した書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4089.html 2025.12.08 こ一般
こ こじしざ【小獅子座】とは こじしざ【小獅子座】とは|一般用語〔(ラ) Leo Minor〕獅子座の北にある星座。4 月の宵,ほぼ天頂を通過する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4088.html 2025.12.08 こ一般
こ こしごえじょう【腰越状】とは こしごえじょう【腰越状】とは|一般用語1185 年,源義経が相模国腰越から鎌倉の大江広元にあてて出した書状。兄頼朝の不興をかった義経が無実を訴え,そのとりなしを依頼したもの。「吾妻鏡」に収録されているが真偽不詳。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.08 こ一般
こ こしけ【腰気・帯下】とは こしけ【腰気・帯下】とは|一般用語女性生殖器からの分泌物で,血液以外のもの。通常,存在感や不快感を起こす程度に増量したものをいう。生理的分泌と病的分泌がある。帯下(たいげ)。おりもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k 2025.12.08 こ一般
こ こしくだけ【腰砕け】とは こしくだけ【腰砕け】とは|一般用語(1)相撲の決まり手の一。腰の力が抜け,体が土俵に倒れてしまうもの。(2)途中で気力がなくなり,続かないこと。「計画が―に終わる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4085.htm 2025.12.08 こ一般
こ こしぎんちゃく【腰巾着】とは こしぎんちゃく【腰巾着】とは|一般用語(1)腰に下げる巾着。(2)いつもその人にまつわりついて離れない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4084.html 2025.12.08 こ一般
こ こしきぶのないし【小式部内侍】とは こしきぶのないし【小式部内侍】とは|一般用語(?-1025) 平安中期の女流歌人。父は橘道貞,母は和泉式部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4083.html 2025.12.08 こ一般