こがくれ【木隠れ】とは

こがくれ【木隠れ】とは|一般用語木(こ)の間隠れ。「―に見える湖」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2989.html

こがくぼう【古河公方】とは

こがくぼう【古河公方】とは|一般用語鎌倉公方足利持氏の遺子足利成氏(しげうじ)以下政氏・高基・晴氏・義氏の 5 代の称。関東管領上杉憲忠を謀殺した成氏が,下総古河に拠って幕府・上杉勢力に対抗したことに由来する称。https://kabu-watanabe.com/glos

こがくは【古学派】とは

こがくは【古学派】とは|一般用語⇒古学https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2987.html

ごかくけい【五角形】とは

ごかくけい【五角形】とは|一般用語五つの辺で囲まれた平面図形。五辺形。ごかっけい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2986.html

ごがく【語学】とは

ごがく【語学】とは|一般用語(1)言語学。(2)外国語の学習。また,その学科。「―教師」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2985.html

ごかく【互角】とは

ごかく【互角】とは|一般用語両者の力量に優劣がないこと。五分五分。「―の腕前」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2984.html

こがく【古楽】とは

こがく【古楽】とは|一般用語(1)古い音楽。古い時代の音楽。(2)西洋音楽で,バロック期以前の音楽の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2983.html

こがく【古学】とは

こがく【古学】とは|一般用語(1)近世日本の儒学の一派。「論語」や「孟子」などの経書を,朱子学・陽明学などの解釈を介さず直接研究し,理解しようとするもの。山鹿素行に始まり,伊藤仁斎(古義学),荻生徂徠(そらい)(古文辞学)らもそれぞれ独自な展開を示した。復古学。(2)⇒国学

こかく【顧客】とは

こかく【顧客】とは|一般用語⇒こきゃく(顧客)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2981.html

こかく【呼格】とは

こかく【呼格】とは|一般用語〔vocative case〕印欧語の格の一つで,呼びかけに用いる格。ギリシャ語・ラテン語などでは特別の格の形が使われたが,多くの近代語では主格と同形になった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1
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