こんこうほう【混汞法】とは

こんこうほう【混汞法】とは|一般用語⇒アマルガム法

こんごうほいく【混合保育】とは

こんごうほいく【混合保育】とは|一般用語異年齢によるクラス編成で行う保育形態。3 歳児と 4 歳児との混合クラス編成など。→縦割り保育

こんごうぶつ【混合物】とは

こんごうぶつ【混合物】とは|一般用語2 種以上の異なる物質が化学結合をせずに混じり合ったもの。→化合物

こんごうぶじ【金剛峰寺】とは

こんごうぶじ【金剛峰寺】とは|一般用語和歌山県高野山にある高野山真言宗の総本山。空海が唐より帰朝後 816 年に建立,開祖となる。古義真言宗の中心。「涅槃図」のほか仏像彫刻など多数を有す。古来,女人禁制として知られた。

こんごうふえ【金剛不壊】とは

こんごうふえ【金剛不壊】とは|一般用語きわめて堅固で,決してこわれないこと。

こんごうはんにゃはらみたきょう【金剛般若波羅蜜多経】とは

こんごうはんにゃはらみたきょう【金剛般若波羅蜜多経】とは|一般用語般若経系の大乗経典の一。1 巻。鳩摩羅什(くまらじゆう)の漢訳が知られる。空・無我の道理を説き,禅宗で特に重視される。金剛経。金剛般若経。

こんごうのうぎょう【混合農業】とは

こんごうのうぎょう【混合農業】とは|一般用語穀物の栽培と牧畜とを組み合わせて行う農業形態。

こんごうづえ【金剛杖】とは

こんごうづえ【金剛杖】とは|一般用語修験者(しゆげんじや)・巡礼者などがもつ,四角または八角の白木の杖。長さは等身大。

こんごうちょうぎょう【金剛頂経】とは

こんごうちょうぎょう【金剛頂経】とは|一般用語大日経と並ぶ真言宗の根本経典。唐の不空の漢訳(金剛頂一切如来真実摂大乗現証大教王経,3 巻)が有名。

こんごうち【金剛智】とは

こんごうち【金剛智】とは|一般用語〔(梵) Vajrabodhi〕(671?-741) 密教の付法八祖の第 5。中国密教の始祖。南インド出身という。720 年入唐。金剛頂経系統の経典を翻訳,善無畏とともに密教をひろめた。
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