こんごうけいざい【混合経済】とは

こんごうけいざい【混合経済】とは|一般用語資本主義経済の発展に伴って,公共投資など公共部門が大きな役割をもつようになった経済体制。

こんこうきょう【金光教】とは

こんこうきょう【金光教】とは|一般用語神道十三派の一。1859 年,岡山県の農民川手文治郎が開教。明治 10 年代に教勢を拡大し,1900 年(明治 33)に一派として独立。本部は岡山県浅口郡金光町。

こんごうき【混合気】とは

こんごうき【混合気】とは|一般用語ガソリンなどの燃料気体と空気の混合したもの。

こんごうかんせん【混合感染】とは

こんごうかんせん【混合感染】とは|一般用語2 種以上の病原体に同時に冒されること。好気性菌と嫌気性菌とによる肺膿瘍,ウイルスと細菌とによる肺炎など。

こんごうかぶ【混合株】とは

こんごうかぶ【混合株】とは|一般用語利益配当または残余財産の分配に関して,普通株よりある内容については優先し,他の内容では劣位の権利をもつ株式。

こんごうかいまんだら【金剛界曼荼羅】とは

こんごうかいまんだら【金剛界曼荼羅】とは|一般用語〔仏〕金剛界を図示したもの。「金剛頂経」の説に基づく。その内容を九つの部分に分けるところから九会(くえ)曼荼羅ともいう。西(さい)曼荼羅。⇔胎蔵界曼荼羅

こんごうかい【金剛界】とは

こんごうかい【金剛界】とは|一般用語密教で説く両部の一。大日如来を智慧(ちえ)の面から表した部門。如来の智徳はなによりもかたく,すべての煩悩を打ち砕くことからその名があるという。⇔胎蔵界

こんごうえいよう【混合栄養】とは

こんごうえいよう【混合栄養】とは|一般用語(1)母乳と,母乳以外の乳汁成分を与える栄養法。(2)独立栄養と従属栄養との,両方を行うこと。ヤドリギなど。

こんごううきょう【金剛右京】とは

こんごううきょう【金剛右京】とは|一般用語(1872-1936) 能楽師。シテ方金剛流 23 世宗家。名は氏慧(うじやす)。幼名,鈴之助。東京生まれ。芸風は変幻の妙を極めた。

こんごういんこ【金剛鸚哥】とは

こんごういんこ【金剛鸚哥】とは|一般用語オウム目インコ科の鳥。オウム・インコ類中最大種。全長 85cm 以上になる。赤・黄・青の美しい羽色を有する。
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