こうげんびょう【膠原病】とは

こうげんびょう【膠原病】とは|一般用語人体の全身の結合組織(膠原組織)に広範な炎症と変性を来す疾患群の総称。全身性エリテマトーデス・慢性関節リューマチ・リューマチ熱・皮膚筋炎・強皮症・多発性動脈炎など多くの疾患が含まれる。原因は不明であるが,何らかの免疫現象が関与していると考

こうけんばしら【後見柱】とは

こうけんばしら【後見柱】とは|一般用語能舞台で,橋懸りが後座につながる所の 2 本の柱のうち,正面観客席からみて奥の柱。狂言柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0833.html

こうけんにん【後見人】とは

こうけんにん【後見人】とは|一般用語後見を行う者。未成年者の親権者が遺言で指定する場合,夫婦の一方が禁治産者になった時他の一方がなる場合,家庭裁判所が選任する場合とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0832

こうげんどう【江原道】とは

こうげんどう【江原道】とは|一般用語(1)朝鮮民主主義人民共和国の南東端部,日本海に臨む道。南は軍事境界線に接する。道都は元山。カンウォン-ド。(2)韓国の北東端部,日本海に面する道。北は軍事境界線に接する。道庁所在地は春川。カンウォン-ド。https://kabu-wa

こうげんてんのう【孝元天皇】とは

こうげんてんのう【孝元天皇】とは|一般用語記紀所伝で第 8 代天皇,大日本根子彦国牽尊(おおやまとねこひこくにくるのみこと)の漢風諡号(しごう)。孝霊天皇の皇子。軽境原宮(かるのさかいばらのみや)を都とした。https://kabu-watanabe.com/glossa

こうけんてんのう【孝謙天皇】とは

こうけんてんのう【孝謙天皇】とは|一般用語(718-770) 第 46 代天皇(在位,749-758)。名は阿倍(あべ)・高野姫尊。聖武天皇の皇女。母は光明皇后。在位中に東大寺大仏を開眼。藤原仲麻呂を重用したが,のち道鏡を寵愛し,仲麻呂らの反乱を招く。764 年重祚(ちようそ

こうげんせんい【膠原繊維】とは

こうげんせんい【膠原繊維】とは|一般用語結合組織の細胞間に見られる繊維。コラーゲンから成る。伸長性に欠けるが,引っ張りには強い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0828.html

こうげんせいてんかん【光原性癲癇】とは

こうげんせいてんかん【光原性癲癇】とは|一般用語点滅光・テレビ・コントラストの強い図形などの視覚刺激で誘発される癲癇(てんかん)。光過敏性癲癇。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0827.html

こうげんしつ【膠原質】とは

こうげんしつ【膠原質】とは|一般用語⇒コラーゲンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0826.html

こうけんし【寇謙之】とは

こうけんし【寇謙之】とは|一般用語(365-448) 中国,北魏(ほくぎ)の道士。太武帝の尊信を得て道教の国教化に成功。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0825.html
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