ごいらんしゅう【五井蘭洲】とは

ごいらんしゅう【五井蘭洲】とは|一般用語(1697-1762) 江戸中期の儒者。大坂の人。名は純禎(としさだ)。懐徳堂教授。荻生徂徠を批判して宋学を弁護。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0114.html

こいも【子芋】とは

こいも【子芋】とは|一般用語(1)里芋の親芋についた小さい芋。芋の子。(2)里芋の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0113.html

こいぶみ【恋文】とは

こいぶみ【恋文】とは|一般用語恋い慕っている気持ちを述べた手紙。ラブレター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0112.html

こいびと【恋人】とは

こいびと【恋人】とは|一般用語恋しく思う人。相思の間柄にある,相手方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0111.html

こいはん【故意犯】とは

こいはん【故意犯】とは|一般用語故意になされる犯罪。→過失犯https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0110.html

こいのぼり【鯉幟】とは

こいのぼり【鯉幟】とは|一般用語紙または布で鯉の形につくり,彩色した幟(のぼり)。5 月 5 日の端午(たんご)の節句に男の子の成長を祝って立てる。鯉の吹き流し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0109.html

こいのたきのぼり【鯉の滝登り】とは

こいのたきのぼり【鯉の滝登り】とは|一般用語〔黄河の中流にある竜門の急流を登った鯉は竜となるという故事から〕人の立身出世することにいう。→登竜門(とうりゆうもん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0108.html

こいねが・う【希う・冀う・庶幾う】(動五)とは

こいねが・う【希う・冀う・庶幾う】(動五)とは|一般用語強く願い望む。「無事を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0107.html

コイネー【(ギ) koine】とは

コイネー【(ギ) koine】とは|一般用語〔共通の,の意〕紀元前 5 世紀頃,アッティカの方言を主として成立した古代ギリシャ語。アレクサンドロスの遠征により東方世界に広がり,ビザンツ帝国崩壊に至るまで,東地中海地方の共通語として用いられた。新約聖書に用いられ,現代ギリシャ語

こいぬざ【小犬座】とは

こいぬざ【小犬座】とは|一般用語〔(ラ) Canis Minor〕北天の小星座。3 月中旬の宵に南中する。光度 0.4 等のアルファ星プロキオンは「犬の先駆」の意で,大犬座のシリウスに先立って夜空に昇る。https://kabu-watanabe.com/glossary
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