さ さんわりじち【三割自治】とは さんわりじち【三割自治】とは|一般用語中央集権的な行政・財政制度のために,地方自治の裁量性が小さいことを象徴的にいう語。租税総額に占める地方税の割合,また自治体収入に占める地方税の割合がともに 3 割余であったことや,自治体固有の事務が 3 割程度しかないことから言われた。 2025.12.23 さ一般
さ さんわおん【三和音】とは さんわおん【三和音】とは|一般用語一つの音(根音)をいちばん下に置き,その上に 3 度と 5 度の 2 音を重ね,同時に共鳴させて得られる和音。長三和音・短三和音・増三和音・減三和音の 4 種がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.12.22 さ一般
さ さんわ【三和】とは さんわ【三和】とは|一般用語(1)茨城県南西部,猿島(さしま)郡の町。(2)広島県東部,神石(じんせき)郡の町。タバコを栽培。(3)長崎県南部,西彼杵(にしそのぎ)郡の町。長崎半島中部に位置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.22 さ一般
さ さんろんしゅう【三論宗】とは さんろんしゅう【三論宗】とは|一般用語南都六宗・中国十三宗の一。三論をよりどころとして,空(くう)・中道を説く。中国には晋代に鳩摩羅什(くまらじゆう)が伝え,隋の吉蔵が大成。日本へは 625 年高麗僧慧灌により伝えられ,奈良時代に盛んに研究された。https://kabu 2025.12.22 さ一般
さ さんろん【三論】とは さんろん【三論】とは|一般用語竜樹の「中論」「十二門論」および提婆(だいば)の「百論」。三論宗の根本聖典。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3717.html 2025.12.22 さ一般
さ さんろくひょうが【山麓氷河】とは さんろくひょうが【山麓氷河】とは|一般用語谷間の氷河が発達して,山地から平野に押し出したもの。アラスカで見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3716.html 2025.12.22 さ一般
さ さんろくばん【三六判】とは さんろくばん【三六判】とは|一般用語書籍の型。横 3 寸(約 9cm)縦 6 寸(約 18cm)の大きさのもの。さぶろくばん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3715.html 2025.12.22 さ一般
さ さんろくたい【山麓帯】とは さんろくたい【山麓帯】とは|一般用語垂直分布による植物帯の一。日本では照葉樹林のシイ・タブなどが代表種。丘陵帯。低地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3714.html 2025.12.22 さ一般
さ さんろく【山麓】とは さんろく【山麓】とは|一般用語山のふもと。山すそ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3713.html 2025.12.22 さ一般
さ サンローラン【Yves Saint-Laurent】とは サンローラン【Yves Saint-Laurent】とは|一般用語(1936- ) フランスの服飾デザイナー。アルジェリア生まれ。C=ディオールに見出され,大衆の求めるファッションを提供して成功した。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.12.22 さ一般