さん【桟】とは

さん【桟】とは|一般用語(1)戸や障子の骨。(2)雨戸の猿。(3)蓋(ふた)などが反るのを防ぐため裏に打ち付ける細い横木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2718.html

さん【三・参】とは

さん【三・参】とは|一般用語(1)数の名。2 より一つ多い数。1 の 3 倍の数。み。みつ。みっつ。(2)2 番目の次の順番。「―の酉(とり)」(3)「三の糸」の略。「―下がり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2

さわん【左腕】とは

さわん【左腕】とは|一般用語(1)左の腕。(2)左利きのこと。「―投手」⇔右腕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2716.html

さわ・る【障る】(動五)とは

さわ・る【障る】(動五)とは|一般用語害になる。健康の障害となる。「夜ふかしは体に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2715.html

さわ・る【触る】(動五)とは

さわ・る【触る】(動五)とは|一般用語(1)人が手などで物体や人体に意図的にふれる。「展示品には―・らないでください」(2)物体が人の体にふれる。(3)かかわりをもつ。「だれも―・りたがらない問題」(4)「さわる(障)」に同じ。「神経に―・る」「癪(しやく)に―・る」触らぬ神

さわり【障り】とは

さわり【障り】とは|一般用語(1)都合の悪いこと。さしつかえ。(2)さまたげ。じゃま。支障。障害。「興奮させると治療の―になる」(3)月経。生理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2713.html

さわり【触り】とは

さわり【触り】とは|一般用語(1)手や体でふれた感じ。「手―」(2)浄瑠璃用語。(ア)先行の曲節を義太夫節に取り入れた箇所。(イ)曲中で最も聞かせどころとされている部分。本来は口説きといわれる部分をさす。(3)話の聞かせどころ。演劇・映画などの見どころ。https://k

さわらん【沢蘭】とは

さわらん【沢蘭】とは|一般用語ラン科の多年草。山中の湿地に自生。茎は高さ約 15cm。夏,茎頂に紫紅色の花を 1 個つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2711.html

さわらび【早蕨】とは

さわらび【早蕨】とは|一般用語芽を出したばかりのわらび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2710.html

さわらしんのう【早良親王】とは

さわらしんのう【早良親王】とは|一般用語(750?-785) 光仁天皇の第 2 皇子。781 年兄桓武天皇の即位に伴って皇太子となる。藤原種継暗殺に連座したとして,淡路に流される途中絶食して絶命。怨霊を恐れて崇道(すどう)天皇と追号。https://kabu-watana
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