さわだみき【沢田美喜】とは

さわだみき【沢田美喜】とは|一般用語(1901-1980) 社会事業家。東京生まれ。岩崎弥太郎の孫。1948 年(昭和 23)混血孤児のための家エリザベス-サンダース-ホームを創設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

さわだしょうじろう【沢田正二郎】とは

さわだしょうじろう【沢田正二郎】とは|一般用語(1892-1929) 俳優。東京生まれ。早大卒。芸術座を経て 1917 年(大正 6)新国劇を創立。「月形半平太」「国定忠治」などの剣劇もので大衆劇に新境地を開き,「沢正(さわしよう)」の名で親しまれた。https://ka

さわずみけんぎょう【沢住検校・沢角検校】とは

さわずみけんぎょう【沢住検校・沢角検校】とは|一般用語慶長頃の盲人の琵琶法師。元来琵琶に合わせて語っていた古浄瑠璃の伴奏に,初めて三味線を使用したと伝えられる。沢住勾当(こうとう)。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

さわ・す【醂す】(動五)とは

さわ・す【醂す】(動五)とは|一般用語湯や焼酎(しようちゆう)につけて柿の実の渋を抜く。「柿を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2685.html

さわしがき【醂し柿】とは

さわしがき【醂し柿】とは|一般用語渋を抜いた柿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2684.html

さわぐるみ【沢胡桃】とは

さわぐるみ【沢胡桃】とは|一般用語クルミ科の落葉高木。山中の谷間に生える。高さ約 20m。雌雄同株。春,長い尾状の花穂を下垂し,秋,堅果を結ぶ。材は下駄・器具材などにする。川胡桃。藤胡桃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

さわ・ぐ【騒ぐ】(動五)とは

さわ・ぐ【騒ぐ】(動五)とは|一般用語(1)うるさい声や音を立てる。「子供たちが―・ぐ」(2)多くの人が一斉に不平・不満を言い立てて不穏になる。「観客が―・ぐ」(3)動揺する。「いまさら―・いでも始まらない」(4)人々が盛んに取りざたする。「女性に―・がれる」https:

さわぎた・てる【騒ぎ立てる】(動下一)とは

さわぎた・てる【騒ぎ立てる】(動下一)とは|一般用語(1)ひどくさわぐ。「野次馬が―・てる」(2)おおげさに取りあげてあれこれいう。「マスコミが―・てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2681.html

さわぎきょう【沢桔梗】とは

さわぎきょう【沢桔梗】とは|一般用語キキョウ科の多年草。山中の湿地に生える。高さ約 1m。8~9 月に,紫色で五つに深裂した花を総状に多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2680.html

さわぎ【騒ぎ】とは

さわぎ【騒ぎ】とは|一般用語(1)さわぐこと。さわがしいこと。「飲めや歌えの大―」(2)事件。ごたごた。悶着。「―を起こす」(3)(「…どころのさわぎではない」などの形で)それどころではない。「旅行どころの―ではない」https://kabu-watanabe.com/g
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