さわ【茶話】とは

さわ【茶話】とは|一般用語茶を飲みながらの気軽な話。茶飲み話。ちゃわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2668.html

さわ【沢】とは

さわ【沢】とは|一般用語(1)山あいの谷川。源流に近い流れ。「―登り」(2)水が浅くたまり,葦(あし)・荻(おぎ)などの草の茂っている所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2667.html

サロンミュージック【salon music】とは

サロンミュージック【salon music】とは|一般用語16~18 世紀には貴族の,19 世紀には教養人のサロンで演奏された音楽。今日ではレストラン・ホテルなどで演奏される軽音楽をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

ざろんばい【座論梅】とは

ざろんばい【座論梅】とは|一般用語ウメの園芸品種。実は小さく,一つの花に 4~7 個結実する。ざろんうめ。八房梅。品字梅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2665.html

サロンドメ【(フ) Salon de Mai】とは

サロンドメ【(フ) Salon de Mai】とは|一般用語〔5 月の展覧会の意〕フランスの美術展覧会の一。現代絵画の前衛作家の集団の展覧会。1945 年第 1 回展開催。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2664

サロンドートンヌ【(フ) Salon d’Automne】とは

サロンドートンヌ【(フ) Salon d'Automne】とは|一般用語〔秋の展覧会の意〕フランスの美術展覧会の一。1903 年設立。毎年秋にパリで開かれる。マチス・ブラマンク・ピカソなどが参加し,フォービスム・キュービズム運動を育てるなど,20 世紀美術の発展に貢献した。

サロンデルフュゼ【(フ) Salon des refuses】とは

サロンデルフュゼ【(フ) Salon des refuses】とは|一般用語〔落選者展の意〕1863 年パリのサロンの落選者のためにナポレオン 3 世が開いた展覧会。マネ「草上の食事」をはじめピサロ・ホイッスラーの作品が出品され,のちの印象派の運動の出発点となった。htt

サロンエプロンとは

サロンエプロンとは|一般用語〔(和) (マレー) sarong+(英) apron〕レースや刺繍で飾った,腰から下の西洋風前かけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2661.html

サロン【sarong】とは

サロン【sarong】とは|一般用語〔マレー語から〕インドネシアやマレーシアで男女ともに着用する民族服。1 枚の布でスカート風に腰に巻いて装う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2660.html

サロン【(インドネシア) saron】とは

サロン【(インドネシア) saron】とは|一般用語インドネシアの打楽器。青銅板を鉄琴のように並べたもの。1 セットが 1 オクターブを受け持ち,四つの異なる音域のものがある。ガムランの高音部の旋律を受け持つ。https://kabu-watanabe.com/gloss
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