さるめんかんじゃ【猿面冠者】とは

さるめんかんじゃ【猿面冠者】とは|一般用語(1)猿に似た顔つきの若者。(2)豊臣秀吉の若い頃のあだな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2637.html

さるみの【猿蓑】とは

さるみの【猿蓑】とは|一般用語俳諧撰集。6 巻。去来・凡兆編。1691 年刊。芭蕉七部集の一。発句・歌仙のほか幻住庵記・几右日記などを収める。蕉風俳諧の一つの到達点を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2636

さるまわし【猿回し】とは

さるまわし【猿回し】とは|一般用語猿を使って種々の芸をさせる大道芸。さるひき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2635.html

さるまるだゆう【猿丸大夫】とは

さるまるだゆう【猿丸大夫】とは|一般用語平安前期の伝説的歌人。三十六歌仙の一人。古今集の真名序にその名が見える。家集「猿丸大夫集」は大部分が古今集・万葉集の読人知らずの歌である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2

さるまね【猿真似】とは

さるまね【猿真似】とは|一般用語猿が人の動作をまねるように,他人のすることの本質を理解せず表面だけまねること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2633.html

さるまた【猿股】とは

さるまた【猿股】とは|一般用語腰から股のあたりをおおうズボン形の男子用下着。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2632.html

さるぼお【猿頬】とは

さるぼお【猿頬】とは|一般用語(1)猿が食べ物を入れておくための,口の中の両側にある袋状の部分。ほおぶくろ。(2)武具の名。ほおとあごをおおう鉄の面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2631.html

ざるほう【笊法】とは

ざるほう【笊法】とは|一般用語運用面に抜け道の多い法律の俗称。有名無実の法律。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2630.html

サルベーションバイソサイエティー【salvation by society】とは

サルベーションバイソサイエティー【salvation by society】とは|一般用語個人の力では解決できない貧困などの問題を社会的規模で救済しようとする考え方。社会による救済。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

サルベージ【salvage】とは

サルベージ【salvage】とは|一般用語(1)沈没船の引き揚げ作業。「―船」(2)海難船舶の救助作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2628.html
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