さ さるかん【猿環】とは さるかん【猿環】とは|一般用語釣り道具の一。道糸と鉤素(はりす)の接続や糸のよりの戻しに用いる金属の環。よりもどし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2587.html 2025.12.20 さ一般
さ さるかにかっせん【猿蟹合戦】とは さるかにかっせん【猿蟹合戦】とは|一般用語動物昔話の一。蟹が握り飯との交換で猿からもらった柿の種をまいて育てたところ,猿が独り占めし,蟹には青柿を投げつけたので蟹は死ぬ。蟹の子は栗・蜂(はち)・臼(うす)などの助力を得て仇討ちをするというのが一般的な筋。https://k 2025.12.20 さ一般
さ さるがくだんぎ【申楽談儀】とは さるがくだんぎ【申楽談儀】とは|一般用語世阿弥の芸談集。1 冊。次男元能(もとよし)の聞き書きにより 1430 年成立。能の歴史,他の役者の芸風・挿話など,具体的な事例に即して述べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s 2025.12.20 さ一般
さ さるがく【猿楽・申楽】とは さるがく【猿楽・申楽】とは|一般用語軽業(かるわざ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。奈良時代に唐から伝来した散楽(さんがく)を母胎につくり出されたもの。鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し,座を結んで一般庶民にも愛好された。室町時代になると, 2025.12.20 さ一般
さ さるおがせ【猿麻□】とは さるおがせ【猿麻□】とは|一般用語サルオガセ科サルオガセ属の地衣植物の総称。深山の針葉樹の幹や枝に糸状に着生する。心臓疾患・結核などの薬用とされる。ヨコワサルオガセ・ナガサルオガセなど,日本に約 40 種ある。松蘿(しようら)。https://kabu-watanabe. 2025.12.20 さ一般
さ サルーン【saloon】とは サルーン【saloon】とは|一般用語自動車の型の一。セダンのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2582.html 2025.12.20 さ一般
さ サルーキ【Saluki】とは サルーキ【Saluki】とは|一般用語イヌの一品種。エジプト原産。体高 60~70cm。毛は短く,毛色は多様。耳に飾り毛がある。紀元前 7000 年頃までさかのぼることのできる世界最古のイヌ。アラブの領主たちが珍重した。猟犬。https://kabu-watanabe.c 2025.12.20 さ一般
さ サルウィン【Salween】とは サルウィン【Salween】とは|一般用語ミャンマー東部を流れる川。チベット高原に源を発し,南流してインド洋に注ぐ。河口付近は米作地帯。長さ 2414km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2580.html 2025.12.20 さ一般
さ ざる【笊】とは ざる【笊】とは|一般用語(1)割って薄く削った竹を編んで作った,浅くくぼんだ入れ物。金網・プラスチックなどでも作られる。(2)粗雑で漏れが多いこと。(3)笊碁(ざるご)。(4)笊蕎麦(ざるそば)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.12.20 さ一般
さ さる【然る】(連体)とは さる【然る】(連体)とは|一般用語ある。とある。「―方面よりの要請」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2578.html 2025.12.20 さ一般