さんまや【三摩耶・三昧耶】とは

さんまや【三摩耶・三昧耶】とは|一般用語〔仏〕〔梵語の音訳。「さまや」「さんまいや」とも〕(1)時。時間。また,集会・平等・教理などを意味する語。(2)密教で,平等・本誓(ほんぜい)・除障・驚覚の意。仏と衆生(しゆじよう)が本来は等しく同一であることを根本とする。http

さんまた【三股・三叉】とは

さんまた【三股・三叉】とは|一般用語みつまた(2)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3610.html

さんまいめ【三枚目】とは

さんまいめ【三枚目】とは|一般用語〔昔,芝居の絵看板や番付の 3 枚目に記されたことから〕(1)滑稽な役をする俳優。道化方。(2)いつも道化役にまわる人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3609.html

さんまいにく【三枚肉】とは

さんまいにく【三枚肉】とは|一般用語肋肉(ばらにく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3608.html

さんまいどう【三昧堂】とは

さんまいどう【三昧堂】とは|一般用語〔仏〕(1)法華三昧・念仏三昧などの三昧を修する堂。(2)墓所にある葬式用の堂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3607.html

ざんまい【三昧】とは

ざんまい【三昧】とは|一般用語⇒さんまい(三昧)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3606.html

さんまい【散米】とは

さんまい【散米】とは|一般用語神事を行う際,邪気を払うため,また神饌(しんせん)として神前にまき散らす米。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3605.html

さんまい【産米】とは

さんまい【産米】とは|一般用語とれた米。「本年度―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3604.html

さんまい【三昧】とは

さんまい【三昧】とは|一般用語〔(梵) samadhi〕[1]〔仏〕心を一つのものに集中させて,安定した精神状態に入る宗教的な瞑想。また,その境地。三摩地。三摩提。定。正受。等持。[2](接尾)〔連濁により「ざんまい」となることが多い〕(1)その事に熱中する状態。「読書―」(

さんまい【三枚】とは

さんまい【三枚】とは|一般用語魚のおろし方の一。背骨の両側の 2 枚の肉と中骨の三つの部分に分けること。三枚下ろし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3602.html
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