ざらとは

ざらとは|一般用語[1](形動)ありふれているさま。「そんな話は―にある」[2](1)「ざら紙」の略。(2)「ざらめ糖」の略。「赤―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2477.html

さら【新・更】とは

さら【新・更】とは|一般用語新しいこと。また,そのもの。「―の洋服」「―湯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2476.html

さら【皿】とは

さら【皿】とは|一般用語[1](1)浅くて平たい器。食物などを盛る。(2)(1)の形をしたもの。「ひざの―」(3)日本料理で,(1)に盛った料理。(4)漢字の脚の一。「盆」「盛」などの「皿」の部分。[2](接尾)皿に盛った食べ物や料理などを数える語。「団子二―」https

さより【細魚・□】とは

さより【細魚・□】とは|一般用語ダツ目の海魚。全長 40cm ほど。体形は細長く,下あごが長く突き出ている。背面が濃青色,腹面は銀白色。食用。ハリウオ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2474.html

さよならとは

さよならとは|一般用語〔「さようなら」の転〕[1]別れ。また,他の語に付けて,物事の決着・終わりの意を表す。「―ホームラン」[2](感)さようなら。「じゃ,―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2473.html

さよなきどり【小夜鳴き鳥】とは

さよなきどり【小夜鳴き鳥】とは|一般用語ナイチンゲールのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2472.html

さよくしょうにびょう【左翼小児病】とは

さよくしょうにびょう【左翼小児病】とは|一般用語〔レーニンの著「共産主義における左翼小児病」から〕現実の客観情勢を無視して,物事を観念的・公式的に判断し,過激な言辞・行動をとる傾向。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

ざよく【座浴・坐浴】とは

ざよく【座浴・坐浴】とは|一般用語⇒腰湯https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2470.html

さよく【砂浴】とは

さよく【砂浴】とは|一般用語(1)砂を用いて間接に加熱すること,またはその装置。実験室では鉄製の皿に乾燥した砂を盛り,その上に物をのせて加熱する。熱の伝導が緩慢化・均一化されて,突沸や破損を防ぐことができる。(2)砂風呂。(3)鳥類が,羽虫などを取り除くため,砂を浴びたりする

さよく【左翼】とは

さよく【左翼】とは|一般用語(1)鳥・飛行機などの左側のはね・つばさ。(2)左右に広がっているものの左側の部分。「敵陣の―を攻撃する」(3)〔フランス革命時,国民公会で急進派のジャコバン派が議長席から見て左側に座ったことから〕急進的・革命的な思想。(4)野球で,本塁から見て外
スポンサーリンク