サモサ【samosa】とは

サモサ【samosa】とは|一般用語香辛料を入れて炒めたひき肉や野菜を,小麦粉を練って薄くのばした皮に包み,三角形の形に整えて油で揚げたインドのスナック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2427.html

サモエド【Samoyed】とは

サモエド【Samoyed】とは|一般用語イヌの一品種。シベリア原産のスピッツ。体高 50~60cm。長い直毛の下に柔らかく短い下毛が密に生える。日本スピッツの直接の祖先。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2426.

サモエード【Samoyed】とは

サモエード【Samoyed】とは|一般用語(1)ウラル語族に属するサモエード語を話すネネツ・エネツ・ガナサン・セリクープなどの民族の総称。シベリア北西部に住む。サモディ(Samodi)。(2)⇒サモエドhttps://kabu-watanabe.com/glossary/

サモアしょとう【サモア諸島】とは

サモアしょとう【サモア諸島】とは|一般用語〔Samoa〕南太平洋の日付変更線東方に分布する島々。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2424.html

サモア【Samoa】とは

サモア【Samoa】とは|一般用語南太平洋,サモア諸島の主要部を占める国。コプラ・バナナ・カカオなどを産出。首都アピア。主要言語は英語とサモア語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2423.html

さも【然も】(副)とは

さも【然も】(副)とは|一般用語(1)いかにも。まことに。「―うれしそうに笑う」(2)そのように。そのとおりに。「―あらん」━ありなんいかにもそうであろう。たしかにもっともだ。━ないともしそうでなければ。https://kabu-watanabe.com/glossary

ザメンホフ【Lazarus Ludwig Zamenhof】とは

ザメンホフ【Lazarus Ludwig Zamenhof】とは|一般用語(1859-1917) ユダヤ系ポーランド人の眼科医。平和主義の理想をもち,エスペラント語を創案,国際語としての普及に努めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

さ・める【褪める】(動下一)とは

さ・める【褪める】(動下一)とは|一般用語色が薄くなる。あせる。「色が―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2420.html

さ・める【覚める・醒める】(動下一)とは

さ・める【覚める・醒める】(動下一)とは|一般用語(1)眠りから意識のある状態にもどる。「夢から―・める」(2)酒の酔いが消える。「酔いが―・める」(3)心の迷いがなくなる。「一時の迷いから―・める」(4)感情に動かされずに,冷静になる。「―・めた目で世の中を見る」htt

さ・める【冷める】(動下一)とは

さ・める【冷める】(動下一)とは|一般用語(1)熱いものの温度が下がる。「お茶が―・める」(2)高まった気持ち・感情が静まる。「ほとぼりが―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2418.html
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