さめびたき【鮫鶲】とは

さめびたき【鮫鶲】とは|一般用語スズメ目ヒタキ科の小鳥。全長約 13cm で,全体が地味な暗灰褐色。北海道や本州の亜高山帯で繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2417.html

さめはだ【鮫肌】とは

さめはだ【鮫肌】とは|一般用語ざらざらした皮膚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2416.html

ざめつしょうこうぐん【挫滅症候群】とは

ざめつしょうこうぐん【挫滅症候群】とは|一般用語広範囲にわたる筋組織の損傷により引き起こされる症候群。初期にはショック症状があり,急速に腎機能が悪化する。クラッシュ-シンドローム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

ざめつ【挫滅】とは

ざめつ【挫滅】とは|一般用語外部からの強い衝撃によって,筋肉などの組織がつぶれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2414.html

さめがわ【鮫皮】とは

さめがわ【鮫皮】とは|一般用語水にさらして白くし乾かして加工した鮫の皮。研磨や,刀剣の柄(つか)・鞘(さや)に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2413.html

さめ【鮫】とは

さめ【鮫】とは|一般用語軟骨魚類のネコザメ目・カグラザメ目・ネズミザメ目・ツノザメ目などの総称。骨格は軟骨性で,体側に 5~7 対の鰓孔(えらあな)があり,口は腹面にある。世界に約 250 種がいる。〔古くはワニともいい,関西地方ではフカともいう〕https://kabu

サムルノリとは

サムルノリとは|一般用語〔朝鮮語〕銅鑼(どら)・杖鼓(じようこ)・鼓・鉦の 4 種の打楽器によって,激しく力強いリズムを叩き出す,韓国の民俗音楽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2411.html

サムライボンド【samurai bond】とは

サムライボンド【samurai bond】とは|一般用語円建て外債の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2410.html

さむらいどころ【侍所】とは

さむらいどころ【侍所】とは|一般用語(1)平安時代,親王家・摂関家などの貴人に仕える侍の詰め所で,その家の事務を取り扱った所。さぶらいどころ。(2)鎌倉幕府の政治機関の一。1180 年設置。御家人統制や検断沙汰(刑事訴訟)などをつかさどった。長官を別当という。さぶらいどころ。

さむらいあり【侍蟻】とは

さむらいあり【侍蟻】とは|一般用語アリの一種。働きアリの体長は 5mm 内外。体は黒色。クロヤマアリの巣を襲い,蛹(さなぎ)を略奪して巣に運び,そこから生まれるクロヤマアリを奴隷として食料の採集,幼虫の保育などを行わせる習性がある。https://kabu-watanab
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