さ さたん【左袒】とは さたん【左袒】とは|一般用語〔「史記」より。前漢の周勃(しゆうぼつ)が呂氏を討とうとしたとき,呂氏につくものは右袒し(右肩を脱ぎ),朝廷につくものは左袒せよ(左肩を脱げ)と言ったところ,皆左袒したという故事から〕味方すること。https://kabu-watanabe.c 2025.12.18 さ一般
さ サタワルご【サタワル語】とは サタワルご【サタワル語】とは|一般用語〔Satawalese〕ミクロネシア諸語のトラック語派に属する言語。ミクロネシア連邦ヤップ州サタワル島で話されている。孤立した言語が近代の影響をどう受けるか注目されている。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.12.18 さ一般
さ さたやみ【沙汰止み】とは さたやみ【沙汰止み】とは|一般用語命令・計画などが中止になってしまうこと。おながれ。「新線建設の話は―になった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1844.html 2025.12.18 さ一般
さ さだ・める【定める】(動下一)とは さだ・める【定める】(動下一)とは|一般用語(1)きまりを作る。制定する。「規則を―・める」(2)ある物・地点・範囲を選んでそれときめる。きめる。「目標額を―・めて積み立てる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/18 2025.12.18 さ一般
さ さだめな・い【定め無い】(形)とは さだめな・い【定め無い】(形)とは|一般用語(1)落ち着かない。一定しない。「―・い空」(2)無常である。「―・い浮世」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1842.html 2025.12.18 さ一般
さ さだめて【定めて】(副)とは さだめて【定めて】(副)とは|一般用語さぞ。きっと。さだめし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1841.html 2025.12.18 さ一般
さ さだめし【定めし】(副)とは さだめし【定めし】(副)とは|一般用語さぞ。おそらく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1840.html 2025.12.18 さ一般
さ さだめ【定め】とは さだめ【定め】とは|一般用語(1)きまり。規則。(2)運命。宿命。「はかない―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1839.html 2025.12.18 さ一般
さ さだみさきはんとう【佐田岬半島】とは さだみさきはんとう【佐田岬半島】とは|一般用語愛媛県西部,八幡浜から西に 40km 突出した半島。北の伊予灘,南の宇和海を分ける。先端は佐田岬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1838.html 2025.12.18 さ一般
さ さだみさき【蹉□岬】とは さだみさき【蹉□岬】とは|一般用語足摺(あしずり)岬の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1837.html 2025.12.18 さ一般