さ さだみさき【佐田岬】とは さだみさき【佐田岬】とは|一般用語愛媛県最西端,伊予灘に突出する佐田岬半島の先端にある岬。豊予海峡をへだてて九州の関崎と対する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1836.html 2025.12.18 さ一般
さ さたみさき【佐多岬】とは さたみさき【佐多岬】とは|一般用語鹿児島県大隅半島南端にある岬。亜熱帯植物が群生する。霧島屋久国立公園の一部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1835.html 2025.12.18 さ一般
さ さだま・る【定まる】(動五)とは さだま・る【定まる】(動五)とは|一般用語(1)きちっときまった状態になる。確定する。「目標が―・る」(2)物事が,変化・移動などをしないようになる。「足元が―・らない」(3)安定した良い状態になる。「お天気が―・らない」https://kabu-watanabe.com 2025.12.18 さ一般
さ さだふさしんのう【貞成親王】とは さだふさしんのう【貞成親王】とは|一般用語(1372-1456) 伏見宮栄仁(なかひと)親王の子。後花園天皇の父。後崇光院と称す。1425 年親王宣下。同年出家。後花園天皇が践祚(せんそ)したため,太上天皇の尊号を受けた。著「看聞御記」「椿葉記」https://kabu- 2025.12.18 さ一般
さ さたなし【沙汰無し】とは さたなし【沙汰無し】とは|一般用語(1)命令や便りが何もないこと。無沙汰。「その件については全く―だ」(2)問題にしないこと。「彼の罪状については―となった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1832.html 2025.12.18 さ一般
さ サダト【Anwar al-Sadat】とは サダト【Anwar al-Sadat】とは|一般用語(1918-1981) エジプトの政治家。自由将校団員として軍事クーデターの際ナセルに協力。1970 年ナセル没後大統領就任。73 年第四次中東(十月)戦争を指導。79 年イスラエルとの間に平和条約を締結。イスラム急進派に暗 2025.12.18 さ一般
さ サタデー【Saturday】とは サタデー【Saturday】とは|一般用語土曜日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1830.html 2025.12.18 さ一般
さ さたけよしみ【佐竹義躬】とは さたけよしみ【佐竹義躬】とは|一般用語(1749-1800) 江戸後期の洋風画家。秋田角館城主。小田野直武に西洋画を学び,花鳥画をよくした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1829.html 2025.12.18 さ一般
さ さたけよしまさ【佐竹義和】とは さたけよしまさ【佐竹義和】とは|一般用語(1775-1815) 江戸後期の秋田藩主。農業振興と殖産興業に重点をおく藩政改革を実施し,藩政の刷新を図った。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1828.html 2025.12.18 さ一般
さ さたけよしのぶ【佐竹義宣】とは さたけよしのぶ【佐竹義宣】とは|一般用語(1570-1633) 安土桃山・江戸初期の武将。義重の長男。関ヶ原の戦いでは豊臣方につき,出羽に減封。秋田藩 20 万石の祖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1827.h 2025.12.18 さ一般