さそいみず【誘い水】とは

さそいみず【誘い水】とは|一般用語(1)呼び水。(2)ある事のきっかけとなること。他の事が起こる誘因となるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1805.html

さそいだ・す【誘い出す】(動五)とは

さそいだ・す【誘い出す】(動五)とは|一般用語(1)誘って外に出す。「遊びに―・す」(2)…するように,うまくしむける。「重大情報を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1804.html

さそいこ・む【誘い込む】(動五)とは

さそいこ・む【誘い込む】(動五)とは|一般用語誘ってひきいれる。「仲間に―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1803.html

さそいあわ・せる【誘い合わせる】(動下一)とは

さそいあわ・せる【誘い合わせる】(動下一)とは|一般用語他人を誘っていっしょにある行動をする。「―・せてお花見に行く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1802.html

さそい【誘い】とは

さそい【誘い】とは|一般用語誘うこと。「―を断る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1801.html

さぞ【嘸】(副)とは

さぞ【嘸】(副)とは|一般用語きっと。さだめし。さぞや。「―お困りのことでしょう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1800.html

ざぜんそう【座禅草】とは

ざぜんそう【座禅草】とは|一般用語サトイモ科の多年草。山中の湿地に生える。早春,葉が開出する前に仏炎苞に包まれた肉穂花序を単生する。ミズバショウに似るが,仏炎苞は暗褐色。ダルマソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

させんせい【左旋性】とは

させんせい【左旋性】とは|一般用語左に回転する旋光性。→旋光性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1798.html

ざぜん【座禅・坐禅】とは

ざぜん【座禅・坐禅】とは|一般用語〔仏〕仏教の中心的修行法の一つで,特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。原則として座布団の上に尻を置き,結跏趺坐(けつかふざ)し,手に法界定印を結び,呼吸を緩やかにして,宗教的な精神の統一を実現する。https://kabu-w

させん【鎖線】とは

させん【鎖線】とは|一般用語「―・―・―」のように点と破線の交互に続く線。一点鎖線・二点鎖線などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1796.html
スポンサーリンク