さ ざす【座州・坐洲】とは ざす【座州・坐洲】とは|一般用語船が州に乗り上げて動けなくなること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1765.html 2025.12.18 さ一般
さ さす【砂州・砂洲】とは さす【砂州・砂洲】とは|一般用語湾の入り口で,対岸に達するように細長く延びた地形。砂嘴(さし)のさらに発達したもの。潮流・風や河川の運んだ土砂がたまってできる。天の橋立など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/176 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【鎖す】(動五)とは さ・す【鎖す】(動五)とは|一般用語錠・戸口・栓などをしめる。とざす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1763.html 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【刺す】(動五)とは さ・す【刺す】(動五)とは|一般用語(1)細長く先の鋭い物を突き入れる。「注射針を腕に―・す」「蜂に―・される」(2)刃物で突く。「人を―・す」「とどめを―・す」(3)とりもちを塗ったさおで捕まえる。「鳥を―・す」(4)野球で,走者をタッチ-アウトにする。「セカンドで―・す」 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【挿す】(動五)とは さ・す【挿す】(動五)とは|一般用語(1)細長い物を他の物の間に入れる。「髪に花を―・す」(2)挿し木をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1761.html 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【指す】(動五)とは さ・す【指す】(動五)とは|一般用語(1)指などをその方へ向ける。「東を―・す」(2)指名する。名指しする。「授業で 2 回―・された」(3)特定の物事をとりあげて示す。指摘する。「『それ』は文中のどの語を―・すか」(4)密告する。「違反建築で―・される」(5)ある方向へ進む 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【射す】(動五)とは さ・す【射す】(動五)とは|一般用語(「差す」とも書く)光があたる。「西日が―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1759.html 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【差す・注す】(動五)とは さ・す【差す・注す】(動五)とは|一般用語(「点す」とも書く)(1)液体を少しそそぐ。「水を―・す」「目薬を―・す」(2)色をつける。「紅を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1758.html 2025.12.18 さ一般
さ さ・す【差す】(動五)とは さ・す【差す】(動五)とは|一般用語(1)色や気配が現れる。「赤みが―・す」「影が―・す」(2)ある気持ちが生じる。「嫌気が―・す」(3)潮が満ちてくる。「潮が―・す」(4)はさむ。「刀を―・す」(5)さおで船を進める。「さおを―・す」(6)かざす。「傘を―・す」(7)物を前 2025.12.18 さ一般
さ さしんぼう【左心房】とは さしんぼう【左心房】とは|一般用語鳥類および哺乳類にみられる心臓左側上部の腔所。肺静脈から受けた動脈血をその壁の収縮により左心室に送る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1756.html 2025.12.18 さ一般