さしひか・える【差し控える】(動下一)とは

さしひか・える【差し控える】(動下一)とは|一般用語(1)物事をひかえめにする。「酒の量を―・える」(2)ある動作をなるべくしないようにする。「外出を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1715.html

さしばし【刺し箸】とは

さしばし【刺し箸】とは|一般用語ものを突き刺して取る箸づかい。無作法とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1714.html

さしはさ・む【挟む】(動五)とは

さしはさ・む【挟む】(動五)とは|一般用語間に入れる。はさみこむ。「話に口を―・む」「疑いを―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1713.html

さしばえ【刺蠅】とは

さしばえ【刺蠅】とは|一般用語サシバエ科のハエ。体長 6mm 内外。胸部背面に 4 本の暗褐色の縦条があり,腹部は灰黄色。人や家畜から吸血する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1712.html

さしば【差羽】とは

さしば【差羽】とは|一般用語タカ目タカ科の鳥。全長約 50cm。全体が赤褐色。日本では夏鳥として低山の松林などで繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1711.html

さしば【差し歯】とは

さしば【差し歯】とは|一般用語(1)足駄(あしだ)の台に歯を入れること。また,その歯。(2)欠けた歯に人工の歯をつぎ足すこと。つぎば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1710.html

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは|一般用語(ある方向に向けて)伸ばして出す。「救いの手を―・べる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1709.html

さしね【指し値】とは

さしね【指し値】とは|一般用語取引にあたって,依頼者が指定する売買の値段。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1708.html

さしぬき【指貫】とは

さしぬき【指貫】とは|一般用語中古の男性用袴(はかま)。幅が広く裾に括(くく)り緒がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1707.html

さしと・める【差し止める】(動下一)とは

さしと・める【差し止める】(動下一)とは|一般用語ある動作をやめさせる,禁止する。「出版を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1706.html
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