さしこみ【差し込み】とは

さしこみ【差し込み】とは|一般用語(1)さしこむこと。(2)さしこむもの。特に,電気器具などで電流の取り入れ口にあたる端子。プラグ。また,コンセント。(3)胸・腹などに急に激しい痛みを感じること。癪(しやく)。https://kabu-watanabe.com/gloss

さしこおり【刺し子織り】とは

さしこおり【刺し子織り】とは|一般用語刺し子を模して織った綿織物。柔道着などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1674.html

さしこ【刺し子】とは

さしこ【刺し子】とは|一般用語綿布を重ね合わせ一面に細かく刺し縫いにすること。また,そのようにして縫われたもの。保温力があり丈夫なので,柔道着・消防服などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1673.htm

さしく・る【差し繰る】(動五)とは

さしく・る【差し繰る】(動五)とは|一般用語くりあわせる。「日程を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1672.html

さしぐ・む【差し含む】(動五)とは

さしぐ・む【差し含む】(動五)とは|一般用語目に涙がわいてくる。涙ぐむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1671.html

さしぐすり【差し薬・注し薬】とは

さしぐすり【差し薬・注し薬】とは|一般用語目にさす薬。点眼薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1670.html

ざしきわらし【座敷童】とは

ざしきわらし【座敷童】とは|一般用語岩手県を中心に東北地方でいわれる家の精霊,およびそれに関する俗信。童形で顔が赤く,おかっぱ頭をしているという。旧家の奥座敷に出現し,家の繁栄を守るといわれる。ざしきぼっこ。くらわらし。https://kabu-watanabe.com/

ざしきろう【座敷牢】とは

ざしきろう【座敷牢】とは|一般用語昔,乱心者などを監禁しておくために作られた座敷。住居の中に設けられた牢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1668.html

さしきり【指し切り】とは

さしきり【指し切り】とは|一般用語将棋で,相手の王将を攻め込みながら持ち駒を使い果たし,それ以上攻める手段を失うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1667.html

さしきず【刺し傷】とは

さしきず【刺し傷】とは|一般用語とがったもので突いてできた傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1666.html
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