ざしきげい【座敷芸】とは

ざしきげい【座敷芸】とは|一般用語酒宴の席などで,座興に演じる芸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1665.html

さしきかごうぶつ【鎖式化合物】とは

さしきかごうぶつ【鎖式化合物】とは|一般用語環状構造をもたない有機化合物。1 本の鎖の形の構造のほか,枝分かれ構造のものもあり,最も長い連鎖を主鎖,枝分かれの連鎖を側鎖という。脂肪族化合物とほぼ同義。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ざしき【座敷】とは

ざしき【座敷】とは|一般用語(1)来客を通すための和室。また,和室。(2)(多く「お座敷」の形で)芸人・芸者などが客に招かれて出る席。「お―がかかる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1663.html

さじき【桟敷】とは

さじき【桟敷】とは|一般用語(1)祭りや相撲などの興行物を見るために高く作った見物席。(2)劇場で,平土間に対して左右に一段高く設けた席。桟敷席。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1662.html

さしき【挿し木】とは

さしき【挿し木】とは|一般用語植物の枝や葉などを切り取り,砂や土に挿して根づかせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1661.html

さしがめ【刺椿象・刺亀虫】とは

さしがめ【刺椿象・刺亀虫】とは|一般用語半翅目サシガメ科の昆虫の総称。体は扁平。頭部は円筒状で複眼が突出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1660.html

さしがね【差し金】とは

さしがね【差し金】とは|一般用語(1)大工の使う鋼または黄銅製の L 字形の物差し。かねざし。(2)((3)から転じて)陰にいて人をそそのかし操ること。「いらざる―」(3)黒塗りの竿(さお)の先に針金をつけた芝居の小道具。陰火やチョウを飛ばしたり,ネズミなど小動物を動かしたり

さじかげん【匙加減】とは

さじかげん【匙加減】とは|一般用語(1)薬の調合の加減。(2)手加減すること。手ごころ。「彼の―一つで事が決まる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1658.html

さしか・ける【差し掛ける】(動下一)とは

さしか・ける【差し掛ける】(動下一)とは|一般用語(1)物を差し出して,他の物をおおうようにかざす。「傘を―・ける」(2)もたせかける。「よしずを―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1657.html

さしかか・る【差し掛かる】(動五)とは

さしかか・る【差し掛かる】(動五)とは|一般用語(1)ある場所に来る。「急坂に―・る」(2)ある時期にはいる。「雨期に―・る」(3)上からおおいかぶさる。「屋根に―・る桜」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1656
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