さ さじ【匙】とは さじ【匙】とは|一般用語流動体や粉末状のものをすくいとる器具。頭部が皿のようになっており,柄がついている。スプーン。━を投げる医者が治療をやめる。見込みがないとして見放す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1635 2025.12.18 さ一般
さ さし【左思】とは さし【左思】とは|一般用語中国,西晋の詩人。字(あざな)は太沖(たいちゆう)。「三都の賦」によって文名天下に知られ,「洛陽(らくよう)の紙価を高める」という成語を生んだ。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa 2025.12.18 さ一般
さ さし【渣滓】とは さし【渣滓】とは|一般用語液体の底に沈んでいるおり。沈殿物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1633.html 2025.12.18 さ一般
さ さし【砂嘴】とは さし【砂嘴】とは|一般用語海岸または湖岸からほぼ直角の方向に細長く突き出た地形。沿岸流や波浪によって運ばれた土砂が堆積してできたもの。静岡県の三保の松原など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1632.html 2025.12.18 さ一般
さ さし【□子】とは さし【□子】とは|一般用語(1)魚の頭などで繁殖させたキンバエの幼虫。釣りの餌(えさ)にする。(2)糠味噌(ぬかみそ)・酒粕(さけかす)などにつく小さい蛆(うじ)。ショウジョウバエの幼虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.18 さ一般
さ さし【緡】とは さし【緡】とは|一般用語昔,銭の穴に通すのに用いた細い縄。普通,96 文を一差しとし,100 文として扱った。さしなわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1630.html 2025.12.18 さ一般
さ さし【差し・指し】とは さし【差し・指し】とは|一般用語[1](1)さしむかい。「―で話す」(2)謡曲で,拍子に合わせず,ごく単純な節で謡う部分。さしごえ。(普通「サシ」と書く)[2](接頭)語勢をととのえ,意味を強める。「―押さえる」「―迫る」「―招く」[3](接尾)舞の曲数を数える語。「一―舞う 2025.12.18 さ一般
さ さし【刺し】とは さし【刺し】とは|一般用語(1)刺すこと。「串―(くしざし)」(2)刺し身。「いか―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1628.html 2025.12.18 さ一般
さ さし【尺】とは さし【尺】とは|一般用語ものさし。「メートル―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1627.html 2025.12.18 さ一般