さ ざざらぎいせき【座散乱木遺跡】とは ざざらぎいせき【座散乱木遺跡】とは|一般用語宮城県玉造郡岩出山町にある旧石器遺跡。江合(えあい)川流域の丘陵の火山灰層から,尖頭器・石刃・彫器が出土。4 万年前の石器が初めて確認された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11 2025.12.18 さ一般
さ ささら【簓】とは ささら【簓】とは|一般用語(1)細かく割った竹などを束ねたもの。鍋(なべ)を洗うたわしなどに用いる。さわら。(2)びんざさら。(3)先端が細かく割れること。ささくれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1614 2025.12.18 さ一般
さ ささゆり【笹百合】とは ささゆり【笹百合】とは|一般用語ユリ科の多年草。中部地方以西の山地に自生。高さ約 60cm。夏,淡紅色の花をつける。サユリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1613.html 2025.12.18 さ一般
さ ささやま【篠山】とは ささやま【篠山】とは|一般用語兵庫県東部,多紀郡にある町。篠山盆地の農・商業の中心。旧城下町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1612.html 2025.12.18 さ一般
さ ささやぶ【笹藪】とは ささやぶ【笹藪】とは|一般用語(1)笹が一面に生えた藪。(2)⇒竹藪(たけやぶ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1611.html 2025.12.18 さ一般
さ ささや・く【囁く・私語く】(動五)とは ささや・く【囁く・私語く】(動五)とは|一般用語声をひそめて言う。「耳元で―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1610.html 2025.12.18 さ一般
さ ささやき【囁き・私語】とは ささやき【囁き・私語】とは|一般用語ささやくこと。また,その声や音。ささめき。「―ごと」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1609.html 2025.12.18 さ一般
さ ささやか【細やか】(形動)とは ささやか【細やか】(形動)とは|一般用語(1)こぢんまりして目立たないさま。「―に暮らす」(2)取るに足らないさま。「―な贈り物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1608.html 2025.12.18 さ一般
さ ささもりぎすけ【笹森儀助】とは ささもりぎすけ【笹森儀助】とは|一般用語(1845-1915) 明治の探検家。弘前の生まれ。地方官吏をつとめたが,1892 年(明治 25)から千島・沖縄・朝鮮・シベリアを旅行。「千島探験」「南島探験」「西伯利亜旅行日記」などを著した。https://kabu-watan 2025.12.18 さ一般
さ ささめゆき【細雪】とは ささめゆき【細雪】とは|一般用語こまかに降る雪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1605.html 2025.12.18 さ一般