ささぐも【笹蜘蛛】とは

ささぐも【笹蜘蛛】とは|一般用語真正クモ目のクモ。体長 1cm 内外。胸背は黄褐色,腹部は灰白色。巣を張らず,昆虫に飛びついて捕まえる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1574.html

ささぐま【笹熊・□】とは

ささぐま【笹熊・□】とは|一般用語アナグマの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1573.html

ささくさ【笹草】とは

ささくさ【笹草】とは|一般用語イネ科の多年草。茎は高さ約 40cm。夏から秋にかけ,茎頂に大形の円錐花序をつくり緑色の小穂をつける。ササノハグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1572.html

ささきもさく【佐佐木茂索】とは

ささきもさく【佐佐木茂索】とは|一般用語(1894-1966) 小説家・出版人。京都の生まれ。1929 年(昭和 4)「文芸春秋」編集長。46 年文芸春秋新社社長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1571.htm

ささきみつぞう【佐々木味津三】とは

ささきみつぞう【佐々木味津三】とは|一般用語(1896-1934) 小説家。愛知県生まれ。本名,光三。明大卒。「右門捕物帖」「旗本退屈男」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1570.html

ささきひろつな【佐佐木弘綱】とは

ささきひろつな【佐佐木弘綱】とは|一般用語(1828-1891) 幕末・明治期の国文学者・歌人。伊勢の人。東大古典科創設とともに講師。著「古事記歌俚言解」「日本書紀歌俚言解」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/156

ささきのぶつな【佐佐木信綱】とは

ささきのぶつな【佐佐木信綱】とは|一般用語(1872-1963) 歌人・国文学者。三重県生まれ。東大卒。竹柏会を主宰,「心の華」(のち「心の花」)を創刊。温雅清新な歌風で,代表歌集に「思草」「豊旗雲」がある。また,万葉集の研究に功績を残す。https://kabu-wat

ささきどうよ【佐々木導誉】とは

ささきどうよ【佐々木導誉】とは|一般用語⇒佐々木高氏(たかうじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1567.html

ささきたかゆき【佐々木高行】とは

ささきたかゆき【佐々木高行】とは|一般用語(1830-1910) 幕末・明治前期の政治家。土佐藩出身。倒幕運動に参加,維新後は新政府に名をつらね,参議兼工部卿,枢密顧問官などを歴任。資料性の高い日記「保古飛呂比(ほこびろい)」を残す。https://kabu-watana

ささきたかつな【佐々木高綱】とは

ささきたかつな【佐々木高綱】とは|一般用語(?-1214) 鎌倉初期の武将。定綱の弟。四郎と称す。源頼朝の臣。宇治川の合戦では,梶原景季(かげすえ)と先陣を争って勝った。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1565.
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