さ ささきたかおき【佐々木隆興】とは ささきたかおき【佐々木隆興】とは|一般用語(1878-1966) 医学者。東京生まれ。人工癌研究の先駆者。杏雲堂医院院長。佐々木研究所・癌研究所・結核研究所各所長を歴任。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1564. 2025.12.18 さ一般
さ ささきたかうじ【佐々木高氏】とは ささきたかうじ【佐々木高氏】とは|一般用語(1306-1373) 南北朝時代の武将。入道して導誉(どうよ)。京極氏の出。足利尊氏に従い,室町幕府創設に功をたてる。評定衆として幕政に参与。性豪放磊落(らいらく),和歌・連歌をよくし,近江猿楽の保護にも努めた。https:// 2025.12.18 さ一般
さ ささきそういち【佐々木惣一】とは ささきそういち【佐々木惣一】とは|一般用語(1878-1965) 法学者。鳥取県出身。京大教授。滝川事件で辞職,のち立命館大学学長。美濃部達吉とともに大正・昭和期の公法学界の双璧とされる。主著「日本憲法要論」https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.12.18 さ一般
さ ささきこじろう【佐々木小次郎】とは ささきこじろう【佐々木小次郎】とは|一般用語(?-1612) 江戸初期の剣客。岸柳(巌流)と称した。燕返しの剣法を案出。船島(巌流島)で宮本武蔵と試合し,敗死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1561.html 2025.12.18 さ一般
さ ささききいち【佐々木基一】とは ささききいち【佐々木基一】とは|一般用語(1914-1993) 文芸評論家。広島県生まれ。東大卒。「近代文学」同人。ルカーチのリアリズム論や映像理論などを独自の視点で論じ,鋭利な感受性に基づく作家論にも定評がある。著「個性復興」「リアリズムの探求」「映像論」など。http 2025.12.18 さ一般
さ ささぎ【□豆】とは ささぎ【□豆】とは|一般用語⇒ささげ(□豆)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1559.html 2025.12.18 さ一般
さ ささかわりんぷう【笹川臨風】とは ささかわりんぷう【笹川臨風】とは|一般用語(1870-1949) 歴史家・俳人。本名,種郎。東京神田生まれ。東大卒。「帝国文学」の編集に携わる。また,江戸文学・江戸美術を研究。著「近世文芸史」「日本絵画史」など。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.18 さ一般
さ ささがわのしげぞう【笹川繁蔵】とは ささがわのしげぞう【笹川繁蔵】とは|一般用語(1810?-1847) 江戸後期の博徒。下総(しもうさ)国香取郡笹川の住人。飯岡助五郎と利根川沿岸の縄張りを争い殺された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1557.h 2025.12.18 さ一般
さ ささがれい【笹鰈】とは ささがれい【笹鰈】とは|一般用語ヤナギムシガレイの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1556.html 2025.12.18 さ一般
さ ささかまぼこ【笹蒲鉾】とは ささかまぼこ【笹蒲鉾】とは|一般用語笹の葉の形に似せてつくった蒲鉾。仙台の名産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1555.html 2025.12.18 さ一般