さくさん【酢酸・醋酸】とは

さくさん【酢酸・醋酸】とは|一般用語刺激臭と酸味とをもつ無色の液体。化学式 CH3COOH 酢の中に約 3%含まれ,その酸味の主成分をなす。工業的にはエチレンからアセトアルデヒドを経て大量につくられる。生体の代謝の重要物質。染色や食品調味料として使われるほか,医薬品や,酢酸ビ

さくさん【柞蚕】とは

さくさん【柞蚕】とは|一般用語ヤママユガ科のガ。繭から上質の絹がとれる。幼虫はクヌギ・コナラなどの葉を食う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1333.html

さくざつ【錯雑】とは

さくざつ【錯雑】とは|一般用語いろいろなものが入りまじっていること。「―した利害」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1332.html

さくさく【嘖嘖】(ト/タル)とは

さくさく【嘖嘖】(ト/タル)とは|一般用語人々が口々にいいはやすさま。「好評―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1331.html

さくご【錯誤】とは

さくご【錯誤】とは|一般用語(1)まちがい。あやまり。「試行―」(2)事実とそれに対する人の認識が一致しないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1330.html

さくご【錯語】とは

さくご【錯語】とは|一般用語〔心〕表出される語が誤っていること。失語症の症状の一つで,音韻の誤りや語の代用がみられる。「―症」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1329.html

さくげんち【策源地】とは

さくげんち【策源地】とは|一般用語戦地で,前線の部隊に対し,物資の補給などの兵站(へいたん)活動を行う後方基地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1328.html

さくげんしゅうりょう【策彦周良】とは

さくげんしゅうりょう【策彦周良】とは|一般用語(1501-1579) 室町末期の禅僧。丹波の人。天竜寺妙智院の住僧。五山文学最後の巨匠。遣明使として 2 回明に渡る。著に「入明日記初渡集」「再渡集」「南遊集」など。https://kabu-watanabe.com/glo

さくげん【遡源・溯源】とは

さくげん【遡源・溯源】とは|一般用語〔「そげん」の慣用読み〕源にさかのぼること。物事の根本をつきとめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1326.html

さくげん【策源】とは

さくげん【策源】とは|一般用語前線の軍隊が,その戦闘力の維持・増進に要する物資の供給を受ける背後の地点。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1325.html
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