さくい【作為】とは

さくい【作為】とは|一般用語(1)いつわってこしらえること。「―の跡が残る」(2)〔法〕人の行為のうち,積極的な行為・挙動。労務に服す,人を殺すなど。⇔不作為https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1304.html

さ・く【割く】(動五)とは

さ・く【割く】(動五)とは|一般用語一部を他の用途に振り向ける。「研究の時間を―・いて講演をする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1302.html

さ・く【裂く】(動五)とは

さ・く【裂く】(動五)とは|一般用語(1)布や紙などを無理に二つに引き離す。「絹を―・く」(2)動物の腹を刃物で切り開く。「魚を―・く」(3)親密な関係にある人を無理やり引き離す。「二人の仲を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/i

さ・く【咲く】(動五)とは

さ・く【咲く】(動五)とは|一般用語花のつぼみが開く。⇔散るhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1300.html

さく【佐久】とは

さく【佐久】とは|一般用語長野県東部の市。佐久盆地の商業の中心。市街地は岩村田・中込・野沢の各町に分散。岩村田は旧城下町,また中山道の宿場町。コイなどの養殖が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1299.htm

さく【□】とは

さく【□】とは|一般用語(1)蘚(せん)類の胞子嚢(ほうしのう)。胞子体の主要部。球形・楕円形などで基部に柄があり,配偶体の上部につく。蘚□。(2)⇒□果(さくか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1298.htm

さく【策】とは

さく【策】とは|一般用語(1)計略。はかりごと。「―を練る」(2)解決のための手段。「―を講じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1297.html

さく【索】とは

さく【索】とは|一般用語太いなわ。つな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1296.html

さく【朔】とは

さく【朔】とは|一般用語(1)月と太陽との視位置の黄経が等しくなること。また,その時刻。月全体が太陽光線を背後から受けることになるので,地球からは月が見えなくなる。新月。⇔望(ぼう)(2)陰暦で,月初めの日のこと。ついたち。https://kabu-watanabe.co

さく【柵】とは

さく【柵】とは|一般用語(1)木や竹を一定の間をおいて立て,それに横木をとりつけた垣。(2)とりで。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1294.html
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