さきものがい【先物買い】とは

さきものがい【先物買い】とは|一般用語(1)前もって売買契約をしておいて,現品の受け渡しは一定期間後に行うこと。(2)将来利益のありそうな事業や品物・人物などを見越して投資すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

さきもの【先物】とは

さきもの【先物】とは|一般用語(1)将来一定の時期に受け渡す条件で売買契約をした商品。「―売買」(2)⇒先限(さきぎり)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1251.html

さきみだ・れる【咲き乱れる】(動下一)とは

さきみだ・れる【咲き乱れる】(動下一)とは|一般用語一面に美しく咲く。「レンゲが―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1250.html

さきまわり【先回り】とは

さきまわり【先回り】とは|一般用語(1)他人よりも先に目的地に到着すること。「―して駅で待つ」(2)他人をだしぬいて先に事をなすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1249.html

さきまけ【先負け】とは

さきまけ【先負け】とは|一般用語⇒せんぶ(先負)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1248.html

さきほど【先程】とは

さきほど【先程】とは|一般用語ついちょっと前。今しがた。さっき。「―お会いしました」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1247.html

さきぼそり【先細り】とは

さきぼそり【先細り】とは|一般用語(1)先にゆくほど細くなっていること。(2)時がたつにつれて勢いが衰えること。「景気が―していく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1246.html

さきほこ・る【咲き誇る】(動五)とは

さきほこ・る【咲き誇る】(動五)とは|一般用語今が盛りとばかりに,美しく咲いている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1245.html

さきぼう【先棒】とは

さきぼう【先棒】とは|一般用語(1)駕籠(かご)の棒の前の方を担ぐ人。⇔後棒(あとぼう)(2)(多く「お先棒」の形で)人の手先になって働くこと。「社長のお―を担ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1244.htm

さきぶれ【先触れ】とは

さきぶれ【先触れ】とは|一般用語前もって知らせておくこと。「―もなく訪れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1243.html
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