さきて【先手】とは

さきて【先手】とは|一般用語先頭に進む軍隊。先陣。先鋒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1232.html

さきづけこぎって【先付小切手】とは

さきづけこぎって【先付小切手】とは|一般用語⇒先日付小切手(さきひづけこぎつて)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1231.html

さきづけ【先付け】とは

さきづけ【先付け】とは|一般用語(1)本式の料理の前に出す軽い料理。突き出し。お通し。(2)その日よりあとの日付。(3)「先日付(さきひづけ)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1230.html

さぎちょう【左義長】とは

さぎちょう【左義長】とは|一般用語小正月に行われる火祭り。竹を立てて門松・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを焼き,その火で餅を焼いて食べて無病息災を祈る。どんど。どんど焼き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/122

さきたまこふんぐん【埼玉古墳群】とは

さきたまこふんぐん【埼玉古墳群】とは|一般用語埼玉県行田市にある古墳群。数十基あった古墳のうち稲荷山(いなりやま)古墳を含む約 10 基が現存。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1228.html

さきだ・つ【先立つ】(動五)とは

さきだ・つ【先立つ】(動五)とは|一般用語(1)人の前に立って進む。「人に―・って仕事をする」(2)ある事が行われる前に行われる。「試合に―・って開会式が行われた」(3)親や配偶者などよりも先に死ぬ。「夫に―・たれる」(4)まず最初に必要である。「―・つ物は金(かね)だ」

さきだか【先高】とは

さきだか【先高】とは|一般用語株式・取引で,将来,値段が高くなる見込みのあること。⇔先安「―感」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1226.html

さきそろ・う【咲き揃う】(動五)とは

さきそろ・う【咲き揃う】(動五)とは|一般用語花が全部咲く。「百花―・う春」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1225.html

さきそ・める【咲き初める】(動下一)とは

さきそ・める【咲き初める】(動下一)とは|一般用語花が咲きはじめる。「桜が―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1224.html

さきぞめ【先染め】とは

さきぞめ【先染め】とは|一般用語染めた糸で織ること。また,その糸や布。⇔後(あと)染めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1223.html
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